F#mとAmペンタトニックを

組み合わせてアドリブをする

弾き分け、半音の動き

転調を感じる

スケールチェンジを1弦と2弦のみで

F#mとAmペンタで弾く

F#mとAmの共通の音を探す

むやみやたらにバタバタ指を動かさない

『使う音』を頭と指に固定する

メロディは『到着点』を決めてから

考える

どこで止まるか(着地音)が超重要

1弦と2弦を『行き来』して歌わせる

横移動よりも弦移動を意識すると

メロディ感が出る

音を詰めすぎない(休符=音)

1・2弦縛りでは

弾かない時間=フレーズの一部

F#mとAmを使い分ける感覚

F#m=クール、切ない、現代的、

高音で伸ばすと映える

Am=泣き、ブルージー、ロック

チョーキングと相性◎


ようやく。。

コードも練習しましょう!

と先生からの言葉

アドリブ出来るのも大事なんだろうけど

自分が弾くとワンパターンになって

飽きてきていただけに、ようやく

曲の練習が出来る爆笑


丸サ

楽譜買ってコード練習中ニコニコ


✨✨✨