あ~ドモ( ゚∀゚)ノ ドモ~
今日はチョイ時期的には全く早いですが、怪談話と行こうかと思います♪
タイトルに期待しながら見て頂けると幸いと思います。
さて。。。行きますかぁ~(▼∀▼)ニヤリッ
これはまず最初に言っておきますが。。。。【実話であり、現存する人物のお話】であります。
オレにもあった(#゚Д゚)!!!若かりし時の、その時遊んでいた【仲間】のお話です(*σ´Д)σYO!!
やはり、男というものは、15~7歳までに、大体の場合は【クルマ】と言うものに超超興味をもって、
まず最初に免許!→就職決定!?(今の時代はキビシイ><;)→で社会人になると同時にマイカー( ゚∀゚)
ってのが、大体の世の中の流れでありまして(じゃない人もタマニ?)。。。。
まぁ~普通に自分のクルマを入手して給料ほとんどを愛車に注ぎ込んでいた時代。。。。
いや~【車って本当にイイですね~( ゚∀゚)b】ってくらいに毎晩、何でも車を中心に遊んでいたと思います。
でwアレですよww(▼∀▼)怖い所めぐりwwと言う名のドライブ的な世に言う【走り屋】みたいな行動w
某日、私の地元の○○国立公園へ・・・・湖畔一周○○分?マジカ?ハヤクネ?オソクネ?とか言いながらw
みたいな感じで色々な所へガソリンを無駄遣い?して遊んでいた夜の出来事。。。
その日は、チョイ小雨があって、見通しも悪く路面状態もあまりよくない感じで、湖畔一周全開wとかアブネーし・・・・
今日はかる~く流して遊んで帰ろうって感じで、公園に到着です。
で、当時の公園の湖畔一周の道路は今のように整備されておらず、約半分の所あたり?に小さい公園?の
ような物がりまして、自動販売機が【なぜここに?】って感じで設置してあった場所付近って所の場所がw
【女性の幽霊】の目撃情報があったとか無かったとかの場所がありまして(;´Д`A ```
当然、当日の夜もそこの場所を通過しなきゃ一周出来ないワケでありまして・・・・・ニャww
小雨交じりの夜中のひっそりとした暗闇の時間・・・・
オレは友人を助手席にと、もう2人の友人の乗る車2台で走っていて、自分の車が先頭を走って湖畔一周へ。。。
その車中で友人が『ここの場所って幽霊とか出ないの?』とかいきなりぬかしやがってw(#゚Д゚)!!!
そんでもってオレもついつい相手を怖がらせようと思いw<あ~なんだか自販機のそばに出るらしいよw>とか
言ってやったらw( ゚∀゚)ヘーとか余裕の助手席君・・・・・ビビレヤッ!!
そんなたわいも無い話をしながら【自販機】の元へまっしぐらw
(;゚д゚)ァ....マジデスカ?アレ?ミエルオマエ?((;゚Д゚)ガクガクブルブル・・・ミエチャッテマス(T▽T)
とオレの車の中の会話・・・・
一方後ろの車はと言うと、チョイ離れてしまってオレのルームミラーにはヘッドライトの光が映ってない・・・・・
こんな時って不安がよぎったりして、勝手にあせったりして、(;´Д`A ```
しばしの沈黙・・・オレ等は車を路肩に寄せ、闇の沈黙の一部となって友人の車が来るのを待ちました。
少し待つと友人の車はこの場所にやってきました。ヨカターヨ( ノДT)
でオレより先に助手席君が見えてしまった?【存在】を聞こうと身を乗り出して、質問をしようとしたその時です。
待っていた友人の車から、それこそ身を乗り出して!!!!!
友人の【S】君が開口一番に『チョチョチョ?みた?あの女?』オレ等は当然((;゚Д゚)ガクガクブルブル
オレ等の(゚_。)?の顔なんてお構いなしで【S】君の話はドンドン続く・・・・w
「今さ、雨降ってるじゃん」で「かわいそうだから隣に車停めてさ~何してるの?乗ってけ~」って言ってるのに
【シカトよぉ~】!!(゚ロ゚ノ)ノ←オレ等
上記の【】の部分をもう一度、チョイ声を裏返る感じでお願いします。
( ゚Д゚)ぉいぉいおぃォイオイオイオイォイォィォィオィ !!!!そこかw違うだろおまえw
幽霊の女性に声えをかけて、いわゆる。。。ナンパです♪
でもまだ友人【S】君のお話は止まらず・・・・あの女せっかく声かけてんのに下向いたままでよ
( ゚Д゚)<シカトよ~ たのむ・・・いい加減気づいてくれ(TーT)←オレ等
全く面白い人だw これより出会った友人最強伝説の始まりですw
ナントもカントもパワフルな友人。幽霊と思しき方にも平気で話しかけ、シカトされたと激怒するお姿・・・
まさに最強・・・ ここまで読んで、どこが怪談話やね?いつもの笑い話だろ!って思っている方々へ・・・・
心配なさるナw 最初に言ってありますが・・・実話です。
こんな感じで笑いにすっかり幽霊と思われる存在は消えちゃった感じで時間は流れていったのですが、
しっかりとその存在はそこにあり。。。。
友人【S】君の車の後ろの席に・・・青白くボワ~って下を向いたまま・・・・・
当然、友人【S】君等には見えておらず・・・超カルカル状態で話を続けていまして・・・・
このままでは危ないと思い、一度オレの車に全員を乗せ、時がたつのをやり過ごそうと思い、
幽霊と思われし【存在】を友人【S】君の車に残し、いったんその場を離れる事しました。
1台で車を走らせ、車中では相変わらずその【存在】について【シカトよ~】とか、なるべく恐怖を感じないように笑いの方向で話をして、時間をやり過ごして・・・・
友人【S】君の車まで戻った時には、もうその【存在】は消えて無くなっていて、安堵感でその日は帰宅
しました。
その時より数日が過ぎ、またいつものメンバーで集まって話した時なんですが・・・・
オレ等とは別な日に○○山に友人【S】君が車で走りに行った出来事なんですが・・・・
そこの○○山に登ると、【なんでここに木があるの?】と思う場所があるのですが・・・・
そこの場所の木の前に・・・・【その存在】がよく確認される場所を通過する寸前に・・・・
【S】君の車の後部座席方向より、女性と思われる【存在】が突然現れ
【○○ねばイイのに・・・】と一言・・・・・聞こえた気がしたらしく・・・・
最強と思われた友人【S】君ですら 流石にあせってマッハでUターンしてその日は帰宅したよ。
って話を聞かされてwみんなで((;゚Д゚)ガクガクブルブル ((;゚Д゚)ガクガクブルブル
あれだな~やっぱ色々と気をつけないとなぁ~とか話してまた走りに行って遊んで解散です・・・・
そしてまた時間は過ぎ・・・いつもの仲間で集まって・・・・
が・・・・・
友人【S】君と連絡が取れないとの事・・・
別の友人より・・・・あれから【S】君は何でも無い道で車がひっくり返る事故をしてしまし、自慢の愛車は
残念ながら廃車・・・・でも無傷?らしく・・・・が・・・・本人とは音信不通になった・・・・とかで・・・・
以上がオレが出会った最強の友達のお話。
ここまで書いて、読んでもらってアレですがw 怪談と笑い話w
別けて書けばよかったなぁ~(゚ーÅ) ホロリ 思う今日この頃w
ではでは 今日はこの辺で^^
信じるか信じないかは(ノ∀`*)σア・ナ・タ次第!!!
(*´∀`)つ・ マタネ~♪