友達にカラオケに誘われたので


久しぶりに行ってみました。


カラオケって一番君を思い出す場所なんだよ。



初めて一緒に行った時に


僕は君のこと好きになるだろうな


って思った。




君は僕が奥に座るように『どうぞ。』って言ったんだ。


ジュース頼んだり冷房の調節とかやってくれた。

気を使ってくれたんだ。


BOXは関係ないけど

ご飯食べるときやカフェなんかでも

ソファー側に『どうぞ。』って・・・。

そして、君は椅子側に座ります。


ちっちゃい事だけどそれが凄く嬉しかった。


普段は僕が気を使ってる方だから。

僕と同じだぁ(*^□^*)

何て思った。



BOXの話に戻るけど


僕は21歳。

君は27歳。


当然ギャップはあるよね。

でも、僕は音楽には自信があってね♪

君が聞いてただろう曲くらいはわかるんだ(^-^)

だからそんな選曲で入れると


画面に出るタイトルを指差して
少しJumpなんかしながら笑うんだ。


(//∀//)

かわいすぎる。


絶対また一緒に行きたい!

って思った。




まぁ今日は友達となので目をつぶって思い出すだけ(T_T)

でした。



すごく思い入れのある曲を真剣に歌ったら


逢いたくなっちゃった(・・;)


ELLEGERDEN
『スターフィッシュ』


こんな星の夜はすべてを投げ出したって

どうしても君にあいたいと思った

こんな星の夜は君が居てくれたなら

何を話そうとか
君の周りの男たちはどいつもこいつも(僕も含め)


せんせぇの事が好きですね。


気付いてないのは君だけだよ(笑)


もしかしたら全部知ってる魔性の女なのかもしれませんが(・・;)




とにかく君の周りの男たちは(僕を除く)


コメントや詩の感想に


君とその男の二人の特別なこと

(例えば『この前は来てくれてありがとう。』とか『遊んだときは元気そうだったから・・・。』など)



を書いて他の男を寄せ付けないようにします。


また考えすぎ??


何人かの人は絶対好きな気持ちがあるよ。


僕も男だから寄せ付けないようにするにはそういう手段取るだろうし。


僕はしないんだけどね。



周りを潰しても残った自分が選ばれるなんて自信ないから。


だからって周りに敵がいても選ばれる自信もありませんけどね。




でも敵の状態は全くわかりませんので

もしかしたら彼女がいて、ただの友達って線も無いわけじゃありませんけど。



まぁいっか(^-^)


周りに気を使ったってどうこうできる問題じゃないからな。


他人ばっかり気にしてちゃダメだよな。



自分がどうしたいのかが大事だよね。



僕は『ボク』を大切に生きれば自信も持てるだろうし。

ちゃんと君は見ててくれるから(^-^)


人として君みたいに魅力的にならなきゃ。


男として君に愛してもらえるように魅力的にならなきゃ。



最大の敵は自分に自信が無い自分みたいです。
映画『HERO』


最高でした。


テンションあがりっぱなしです。



君と行けたらもっと楽しかったのにな。




この映画ですごく影響を受けました。



特に強く思った事を・・・。




『自分を持って生きること。』


周りに何て言われようと自分のやり方を曲げずに事件に立ち向かう姿が凄くかっこよかった。

そうやって生きていけたら凄く楽しいんだろうなぁって思った。

もちろん自己中はいけないけどね。





『一生かけれるものを持つこと。』


あれだけ一生懸命に仕事に打ち込めたら最高に楽しいだろうなぁって思った。





映画の中で


あなたに大切な人はいらっしゃいますか?


って聞かれたとき


ハイ


ってしっかり言えるってすごいと思った。


お互いがまだ気持ちを伝えてない片想い状態だったからね。




堅くて真面目で

ゆで卵みたいなヤツですけどね。


って言ってました。






僕にも大切な人がいます。

自信を持って言えます。



純粋で

誰よりも優しい

子どもみたいな人です。



僕の一生かけたい事はずっと前から決まってます。


君と一緒に幸せになることです。


全力をかけたいです。


僕にとって君は人生のすべてです。



こんなキザなことは本人の前じゃとても言えません。


でも本当にそう思います。