今年の終わりまで、一ヶ月を切った所で、今年最悪の大負けを喫してしまった。いつもの店で、ピンを打ち、24443の戦績で、純利益-24900円である。
長い間、麻雀を打っていれば、一年に一度や二度こういった、どうしようようも無くツカ無い時もあるだろう。
11月の麻雀の調子がかなり良かったコトもあって、その揺り戻しとして、こういう日が近く来るだろうと、覚悟というか不安もあった。
なので、打っている最中は、『遂に来たか~』という感じで、メンタル的にはそれ程落ちて無かった様に思う。
それでも、多少は打牌に影響は及ぼしているだろうけど…
これだけ負けれは、当分の間は牌に触れたく無いと思う人もいるかも知れない。
しかし、不調から脱出する為には、また、脱出したと確認するには、打つしか無いと、私は考えている。
この考えの下、私は次の日、性懲りも無く、仕事帰りに打ちに行った。
前半は、前日の不調を引き摺るかの様な展開だったが、後半はペースを掴み、終わってみれば、+9500円のプラスで終了出来た。
浮きに回った所で、ホッと一息という所だが、まだまだ先は長い。
それでは、この辺で。 カドゾウでした。
iPhoneからの投稿
モンド21プロリーグという、ケーブルテレビ及び、スカイパーフェクトTVで視聴出来る麻雀番組がある。
私も視聴者で、毎週、楽しみにしている番組のひとつである。
今、放送されている最新のリーグ戦は、50歳以下の若手プロ雀士が鎬を削る、第12回モンド21杯である。
モンド21プロリーグの中でも、看板タイトルという位置付けにされている様だ。
今回のモンド杯の出場メンバーの中で、私が個人的に注目しているプロがいる。その人の名は、金 太賢(キム テヒョン)プロだ。
彼とは、彼が神戸のマーチャオでメンバーをしている時に、同卓したコトもあるし、他のフリー雀荘で見かけたコトもある。←同卓したかは、覚えていない。
まあ、何にせよ、出場メンバー中最も身近に感じられるプロとして、注目そして応援している。
それではこの辺で。 カドゾウでした。
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私も視聴者で、毎週、楽しみにしている番組のひとつである。
今、放送されている最新のリーグ戦は、50歳以下の若手プロ雀士が鎬を削る、第12回モンド21杯である。
モンド21プロリーグの中でも、看板タイトルという位置付けにされている様だ。
今回のモンド杯の出場メンバーの中で、私が個人的に注目しているプロがいる。その人の名は、金 太賢(キム テヒョン)プロだ。
彼とは、彼が神戸のマーチャオでメンバーをしている時に、同卓したコトもあるし、他のフリー雀荘で見かけたコトもある。←同卓したかは、覚えていない。
まあ、何にせよ、出場メンバー中最も身近に感じられるプロとして、注目そして応援している。
それではこの辺で。 カドゾウでした。
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昨日、いつものM店で麻雀を打っていた時のことである。
私の上家が、対面からアガる。
「ロン」
私は、一瞬、違和感を覚える。アガった手に対してではない。気のせいかと思い、局を進める。
次は私が、上家にオヤマンを振り込む。 「ロン‼」 「?!」
私は、再び違和感を覚える。
次局、また、上家に振り込む。
「ロン‼」 「⁇!」
気のせいでは無かった。上家は、出アガりするたび、振り込んだ相手に、
《どや顔》を、かましているのである。
私の感じた違和感の正体は、ただ、その《どや顔》に対して、《イラッ》としていただけであった。
それでは、この辺で。 カドゾウでした。
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私の上家が、対面からアガる。
「ロン」
私は、一瞬、違和感を覚える。アガった手に対してではない。気のせいかと思い、局を進める。
次は私が、上家にオヤマンを振り込む。 「ロン‼」 「?!」
私は、再び違和感を覚える。
次局、また、上家に振り込む。
「ロン‼」 「⁇!」
気のせいでは無かった。上家は、出アガりするたび、振り込んだ相手に、
《どや顔》を、かましているのである。
私の感じた違和感の正体は、ただ、その《どや顔》に対して、《イラッ》としていただけであった。
それでは、この辺で。 カドゾウでした。
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