まゆげ猫






どうもみなさん





こなさん みんばは!  













昨晩は打ち合わせと称した





スコッチウィスキーの品評会に参加してきたんだんけど










最~高~でした









もうなぁ    おいしくておいしくて




そうだ! 一句詠もうじゃないかい!







花野舞 琥珀のしずく 樫かほる


いや

華呑舞 琥珀のしずる 樫かほる





どっちがいいだろ・・・・・






スコッチ飲まないとわかりにくいかもなこの句は・・・









まぁまぁ







飲みながらしばし歓談となった中で 出てきた話


最近の若い男連中は強い酒を飲まない! ってこと

言うには 

自分を守ることを優先させてスマートにしか働かない
文字通り 身を削らない ような仕事をする人間ってのには
軽い意識でしか物事にあたらない人間ってのには


ハードなスピリッツが必要じゃないんだよ!
易くてタッチの軽い チューハイなんかで飲んだ気分になれるんだよ!




やっぱ 身を削るようなストレスに耐え その仕事を成功させて 酒を飲むときは

強い酒 が飲みたくなるんじゃねぇのかい! 


ということだった。


俺はこの意見に実は賛成。
ほんと そうだと思う。言い当てていることが多いと思う。
 
一事が万事、強い酒を飲むことがいいことだとは思わないし
味を楽しんだり、場を楽しんだり、様々な飲み方があっていいと思う。

しかし、だからこそ、強い酒もぐっとイケないと バランスが悪いと思う。
そして、その味を理解出来なくてはいけないと思う。
お酒の好き嫌いは別の話で、強い酒が何故古来より必要とされてきているのか文章からではなく飲みながら理解することも大切だと思う。(酒飲みの意見だな)



このネタはちょっと掘り下げると面白いかもなぁ。 









はぁ

あ~  次の日に酒が残る・・・・・・・


年かもな 俺













さて 今日こそ 寿司くうぞ~~


しっかりとした 「江戸前。」を所望しやす。








仕事しごと っと