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ZILLYの目指せ!ミニマリスト!

ひょんな事からミニマリストを目指すようになったZILLYが、最近滞っていたブログをミニマリストブログに変更。
ミニマリストを目指して奮闘?!する様子をお届けします。

ただいま、劇場に向かって移動中。

やっと3回目のB4参戦です。

今日も萌Tで頑張って応援します!

2/22(日)に撮影した写真です。


第2弾は、山口ナナ子さん。


あまり数撮ってなくて、同一ポーズでごめんなさい。


フレッシュに載っていた宣材写真より、かわいらしい感じでした。


では、写真です!



ZILLYのAKB48考察

ZILLYのAKB48考察

ZILLYのAKB48考察

アメブロもされているので、興味のある方はこちらからどうぞ。

http://ameblo.jp/real-a-nanako/


2/22(日)に撮影した写真です。


まずは、桜佳央里さん。


写真映りが素晴らしいです。


さすが撮影モデルですね。


フレッシュに載っていた宣材写真ではかわいらしい感じでしたが、実物は背も高く、カッコイイ系でした。


では、写真です!



ZILLYのAKB48考察


ZILLYのAKB48考察


ZILLYのAKB48考察

アメブロもされているので、興味のある方はこちらからどうぞ。


http://ameblo.jp/twkkor13



今日はメール抽選は干されてしまった為、初めてフレッシュ野外撮影会に参加してきました。

今日は晴天で撮影日和。


葛西臨海公園での撮影会でした。


勝手がわからないのもあって、とりあえず8人いたモデルさんをとりあえず全員撮ろうかと思いましたが、1人には途中で全然会わなかった為、前半で7人を撮影。

後半はその中で一番かわいくて、明るくて印象の良かった福原愛美さんのみ撮影。


初めてのフレッシュ撮影会でしたが、とても楽しめました。




僕が撮影した、福原愛美さんの写真


ZILLYのAKB48考察

彼女もアメブロやってます。


興味がある人は下記からどうぞ。

http://ameblo.jp/0826megumi/


昨日、大島麻衣さんの卒業が発表されました。


卒業発表時点で、AKB以外の芸能の仕事の方が多いという、ショーケースとしてのAKB48が目指すべき意味で初の卒業生ですね。


もちろん、今までの卒業を否定する意味ではありません。


大島麻衣さん、秋元P、その他AKB48に関わった方々に本当におめでとうと言いたいです。
今日は16巡くらい。

下手最後列5。

なんか、一周回って旬が来たというか、始まって9ヶ月経ちますが、何故か今、気持ちが一番盛り上がります。

全力でいける感じ!ヾ(≧∇≦*)ゝ

かといって、公演内容が手放しで良くなっているという訳ではないのですが…

もちろん、良いところも沢山あるのですが、慣れというか、悪い意味で、手の抜き方を覚えてしまっているところ(難易度を下げて、無難にこなす)も最近、眼につきます。

まあ、ただ今回の公演の総括としては「大堀がやたらこっちを見るので困った。」という公演でした。(笑)

FCで出し忘れてた20日のK公演、一般で送ったらまさかの当選!


ちょっとビックリ!


優子、えれ、ともーみの人気トップ3落ちだからか?


まあ、僕の場合優子休演の時しか送らないですけど・・・


でも、よく考えると劇場では優子を4ヶ月くらい見てないと思うから、優子の出演時にも送ってみるかな・・・


あれ、スケジュールみると、少なくとも今月中は優子出演無し?


去年の後半からは、ほとんど出てないね。


基本萌乃はB&Kメン状態・・・


K4thも、もうすぐ丸9ヶ月。


そろそろ、千秋楽発表とか無いのかな?

R1グランプリって、一番面白いピン芸人を決める大会だと思っていたら、一番運の良いピン芸人を決める大会だったという残念な現実・・・


本題です。


なんで、一番面白いピン芸人を決める大会では無いのかというと、優勝者を決めるルールがヒドイ。

7人の審査員が100点満点で得点をつけて、そのつど発表していって最終的に得点が一番高かった人が優勝となるシステムなのですが・・・

これだけみると、「普通に公平なんじゃない?」って思う人もいるかもしれませんが、極端に言えば最高点を10人中5人に付けた審査員と最高点を一人にだけ付けて2位以降の人は点差を大きく離して付ける審査員では点数の重みが大きく違う。

審査員の持ち点がまったく公平ではないのです。

しかも、毎回点数を公開するので、一番手には点数を抑え気味につけたものの、他の審査員が高めの点数をつけていたので自分が気に入った芸人には基準をずらして高めにつけたり、あろう事か3人目で100点をつける審査員がいたから、次の人のほうが良かったと思ったので、それまでの基準を無視して高い得点をつけたり、最後まで1位の人が優勝にはそぐわないと思うから最後の人に高い得点をつけるなど、審査に得点をつける基準が無く、乗りや流れに審査員が左右されたと思われる。

結局、クジ運や、タイミングの良い人が優勝。

面白いピン芸人かどうかなんて関係ないよって大会で、期待していただけに残念。


こういった毎回公開で得点を付けていくのなら、最後に上位3~4人で決勝を行って、順位点で優勝者を決めるとか、10人で一発で優勝者を決めるなら、10人見終わった後にそれぞれの審査員で順位をつけて、それを元に優勝者を決めないと公平には決まらないのでは?


まあ、芸能界自体が実力も大事だけど、運が大切なので、運の良い芸人を決める大会でいいのかもしれませんが・・・


でも、今後の芸人としての価値が大きく決まる大会に位置づけられているだけに、優勝できなかった実力者が、公平なシステムでやったら優勝できたかはわからないけど、最後の最後に適当に決められたのでは泣くに泣けないだろうなって感じた。

R1グランプリって、一番面白いピン芸人を決める大会だと思っていたら、一番運の良いピン芸人を決める大会だったという残念な現実・・・


もちろん、自分が面白いと思った人と優勝者が違うといったような、当たり前な事ではないです。


でも、本題に入る前に、僕がつけた順位。



1位 バカリズム


2位 サイクロンZ


3位 COWCOW 山田隆志


4位 亀頭真也


5位 あべこうじ


6位 中山功太


7位 鳥居みゆき


8位 夙川アトム


9位 エハラマサヒロ


10位 岸学



1位のバカリズムは元々好きというのもあるが、最初県で攻めていくのかと思ったら、県の持ち方という着眼点がすごいと思った。


2位のサイクロンZははじめて見たが、とても面白かったし、ダンスの技術もかなりで多分、アニメーション(ダンスのジャンル)とか、結構凄いんだろうなと感じた。


3位のCOWCOW 山田隆志は、COWCOWというと相方の方が印象に残るが、こっちがネタ作りとか主導でやってるんだろうか?

切り口、丁寧さなど素晴らしかった。


4位の亀頭真也は本のネタの切り口が面白く、好きなタイプのネタだったが、調子が一本でもっと面白くなるのでは?と感じた。


5位のあべこうじは、面白くない「あ、はい」とか「ずぶ濡れの犬」のくだりで押して面白く思わせていくのは、ある意味革新的かな?(結構そういった芸人さんは多いけど、やり方が今までと違うのが)とも思った。


6位の中山功太は切り口は面白かったし終わり方も良かったと思うが、ほとんどが僕の笑いの壷では無かった。


7位の鳥居みゆきは結構好きな芸人だが、この順位になってしまった、きちんと構成されていたのがイマイチにかんじたのかも?


8位の夙川アトムは面白かったが、何度も見飽きたネタだった為、下位に。


9位のエハラマサヒロは、よくあるネタだったが、技術的に高く、こういったネタの中で一番完成度が高かったがやはり新鮮味の無さが・・・


10位の岸学はいつもの24ネタ、コンビの時との違いをどう表現するのか楽しみにしたが、ただコンビの時よりクオリティが低いだけだった。

R1って、仮にもピン芸人ナンバーワンを決めるって銘打ってる大会な訳だから、24ネタでも良いが違う笑いを求めるべきでは?




その2に続く・・・

今日は17巡。

久々に干されました。

でも、長家3だったので、センターは見えないものの、萌乃推しとしては、悪く無い位置です。(^-^)


今回の公演を観て、もしかすると、B3に比べて盛り上がりにくい(メンバーが自分達で努力、工夫しないと盛り上がらない)セットリストに意図的にしているのかもしれないと感じました。


B3はユニット前までで、盛り上がりを絶頂まで持って行く為の構成と言っても過言では無かったので…


曲的には前回観た時より、今回のほうが良いと感じたので、回を重ねるごとに良く感じるかもしれません。


正直お通夜公演だったのですが、きっかけがあれば盛り上がるのでは?と感じます。

たんぽぽ、やありがとうは、ステージのメンバーと客席の気持ちが繋がれば、感動を呼べると思います。


つまり、チームBの成長が不可欠であり、また楽しみな公演と言えるのではないでしょうか('-^*)/