【第6弾】長崎県諫早市。今年は花火が観られないので過去フォトより上げていこうかと
みなさま、こんにちわ(〃⌒∇⌒)ゞようこそお越し下さいました(*'▽'*)ありがとうございます(*'▽'*)今年は花火大会が無い一年になりそうな感じなので過去の花火大会を上げていこうかと思います(≧▽≦)花火を見ない一年なんて嫌ですからね(〃⌒∇⌒)ゞ2013年07月25日(木) 諫早万灯川まつりこの祭は、昭和32年7月25日の諫早大水害で犠牲となられた630名の尊い御霊のご冥福をお祈りし、より安全で美しいまちづくりの推進を目的として開催されるお祭です。本明川に流れる23,000本の万灯、約2,000発の打ち上げ花火、眼鏡橋のイルミネーションの3つの光のコラボレーションは幻想的です。※諫早万灯川まつりでは、もともと眼鏡橋が架かっていた場所にイルミネーションによる光の眼鏡橋が現れる※諫早万灯川まつりは、諫早大水害の翌年(昭和33年)から開催されている。※諫早万灯川まつりは、諫早大水害の犠牲者の冥福を祈り、防災の誓いを新たにするために開催されている。※諫早万灯川まつりは、川面に揺れる神秘的な23,000本の万灯と夜空に広がる2,000発の花火、本明川の眼鏡橋に眼鏡橋イルミネーションと3つの光のコントラストが幻想的なまつりである。※諫早万灯川まつりの時は鉄橋に眼鏡橋のイルミネーションが架かるので、本明川周辺に眼鏡橋の形をしたものは合計6個になる。----ながさき旅ネットさんから一部抜粋--------諫早市公式ページから一部抜粋----佐世保からは諫早市までは1時間電車に揺られながら着きます。この時初めて行ったのだが奥側の方から撮影した。主役は花火であるが、ご冥福をお祈りする万灯が本来主役である。幻想的な空間でお祈りしながら花火が上がる。手前側と奥側では景色は全く異なる。二度楽しめる場所でもある。最後まで読んでくださり(*'▽'*)ありがとうございました(*'▽'*)