今月の6日 友人が亡くなった

57歳で逝ってしまった
 
火葬の前に一目顔を見ようと思い
仲の良かった友だち数人に電話して
一緒に自宅へ見に行ってきた
きっと顔を見たら
「泣ける」だろうと思っていたが
涙は出なかった
 
そいつとは
小・中学校から一緒、高校は別々だったが
より遊ぶようになったのは高校の時から…
おそらく友達の中で

一緒に居た時間が一番長かったと思う

 
いつもバカなことばかりしてた
悪いことも少し(たくさん?)したし
良いことは…ごめん…
思い出せないやぁ…ごめん…

 

でも
お互いに思ってると思う
お互いがいたからこそ
その時代を生きてて楽しかったと…
また、来世でも同じ時を過ごせたらと思う
 
↓楽しかった時代…お互いのクルマを並べてカメラ

色々あった人生だったけど
頑張って生きたね…

R.I.P. my best friend
 

なんだか人生って儚い…

 
Adios amigo