<2024-11-11(月)>
頭痛で、Y医院へ行ってから2週間・・・
もらった薬は「血流をよくする薬」と言っていたが、ぜんぜん効かない。
お風呂であったまると頭痛が大分軽くなるので、寝る時も部屋を暖めたらいいだろうと、ヒーターを朝まで点けっぱなしにしてみた。熱いくらいだけど、悪くない。
そうしたら、先週から花粉症の鼻炎が始まった。しかし、
今夏、B耳鼻咽喉科クリニックが閉院したので、行き先が無くなっていた。
近くの「外科」と南へ1Kmほど行った「内科」も、開院時間になっても駐車場に車が1台も停まっていなくて、不気味・・・
で、結局、またY医院へ行くことにした。ここも看護師がアレフで・・・
「かつて心臓外科手術で失敗して、患者を死なせ、訴訟を起こされた」と言っていたY医師・・・面倒な患者?には紹介状を書いて、N病院へ送り込んでいる。
N病院はアレフの家畜工場で、資産のすべてを寄付して、生命だけが残った信者を
静かに薬殺しているのだ。
Y医院へ行ったら、インフルエンザ・ワクチンの接種に来た人でこんでいた。
診察室にいたのはY医師ではなく、「本当は整体師」とYが言っていた、髪を黒、褐色、白の3色に染めた(染料が剥げたのかも)50歳くらいの男だった。白衣ではなく、薄手で青色の半袖服を着ていた。何の検査をせず、花粉症の薬を出してくれた。
↑ 消えたY医師。
====================================
にほんブログ村に参加しています。上のリンクボタンを押して励ましてネ!
====================================









