context 状況
consult 相談する
下はodorokinozizitunanoda
消えるかもだからめも
“英英辞典(Oxford Advanced Learner's Dictionary)によると、 consult + 人、は to go to (人) for information or advice consult with + 人、は to discuss something with (人) to get their permission for something, or to help you make a decision というように、分けて説明しています。 これから判断すると、専門的な助言を得るために相談する場合、例えば弁護士や医者に相談する場合は、with をつけずに他動詞として用いるのが正しい使い方になるでしょう。 with をつけて自動詞として用いるのは、相手が対等の人間、もしくは特に専門職についてはいない人間の場合、と言えそうです。 with を用いた場合の例文を紹介しますと、 I need to consult with my colleagues on the proposals. (その提案については同僚と相談する必要がある) このように、やはり相談相手は専門職の人間ではありません。“
下から引用
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1086711210
psychiatrist 精神科医
写真はここから!わかりやすかったどアリー!
there is nothing for it but to do 〜するより仕方がないの極意
Yahoo知恵袋で答えてくれたどアリー!
良い質問です。お答えします。but (to) doは「~をすることを除いて」という意味になります。but ~には「~を除いて」という用法があることを理解しましょう。前にdoがあると、toは省略されると思います。例。 ・There is nothing to do /but wait/.「/待つことを除いて/、できることがない→待つより仕方がない」 ・I have no choice /but to wait/.「/待つことを除いて/、選択肢がない→待つより仕方がない」 ・The girl did nothing /but cry all day/.「/その少女は一日中泣くことを除いて/、何もしなかった→その少女は一日中泣いてばかりいた」 これで、疑問は解決したと思います。で、最後に、「~を除いて」のbutと「しかし」のbutは、どういう関係になっているのかを説明しましょう。歴史的には「~を除いて」が先にありました。そして、「~を除いて」のbutから「~がしかし」のbutが生まれました。 I ate nothing [but [some breadヲゾイテ for breakfast]]. 「朝食に、少しのパンを除いて、何も食べなかった」 時代が進みますと、butの前で区切ろうとする心理が働き始めました。 →I ate nothing, butガ some bread for breakfast. 「朝食には何も食べなかった。が、少しのパンは除いてね」 このように、「~を除いて」のbutの前を区切る心理が働いているうちに、やがてこのbutが、「が、しかし」という意味へと変質してしまったのです。 →I ate nothing, butガ....some bread for breakfast. 「朝食には僕は何も食べなかったけど、が、しかし少々のパンは別さ」 さらに→I ate nothing, butガシカシ I drank some milk. 「何も食べなかったがしかし、少しミルクは飲んだ」 とうとう、「~を除いて」が、「が、しかし~はした」というような意味でも用いられるようになりました。このように、「が、しかし」のbutは、「~を除いて」のbutに由来することがご理解いただけたと思います。 以上、参考になれば幸いです。 ←下から引用だど
では勉強してくるど 化学を!



