context 状況

 

 

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1086711210

 

insult (を)侮辱する
bother 〜を悩ます、〜に迷惑をかける
bother to do わざわざ〜する
dissuade 〜 from ...ing 〜が...するのを思いとどまらせる
circumstance 状況
サイカイアトリスト
psychiatrist 精神科医
furniture 家具 ひとまとめ 不可算名詞
settlement 解決(策)、集落
quit / quite / quiet 
 

写真はここから!わかりやすかったどアリー!

there is nothing for it but to do 〜するより仕方がないの極意 

Yahoo知恵袋で答えてくれたどアリー!

  

良い質問です。お答えします。but (to) doは「~をすることを除いて」という意味になります。but ~には「~を除いて」という用法があることを理解しましょう。前にdoがあると、toは省略されると思います。例。 ・There is nothing to do /but wait/.「/待つことを除いて/、できることがない→待つより仕方がない」 ・I have no choice /but to wait/.「/待つことを除いて/、選択肢がない→待つより仕方がない」 ・The girl did nothing /but cry all day/.「/その少女は一日中泣くことを除いて/、何もしなかった→その少女は一日中泣いてばかりいた」 これで、疑問は解決したと思います。で、最後に、「~を除いて」のbutと「しかし」のbutは、どういう関係になっているのかを説明しましょう。歴史的には「~を除いて」が先にありました。そして、「~を除いて」のbutから「~がしかし」のbutが生まれました。 I ate nothing [but [some breadヲゾイテ for breakfast]]. 「朝食に、少しのパンを除いて、何も食べなかった」 時代が進みますと、butの前で区切ろうとする心理が働き始めました。 →I ate nothing, butガ some bread for breakfast. 「朝食には何も食べなかった。が、少しのパンは除いてね」 このように、「~を除いて」のbutの前を区切る心理が働いているうちに、やがてこのbutが、「が、しかし」という意味へと変質してしまったのです。 →I ate nothing, butガ....some bread for breakfast. 「朝食には僕は何も食べなかったけど、が、しかし少々のパンは別さ」 さらに→I ate nothing, butガシカシ I drank some milk. 「何も食べなかったがしかし、少しミルクは飲んだ」 とうとう、「~を除いて」が、「が、しかし~はした」というような意味でも用いられるようになりました。このように、「が、しかし」のbutは、「~を除いて」のbutに由来することがご理解いただけたと思います。 以上、参考になれば幸いです。 ←下から引用だど

 

では勉強してくるど 化学を!