何やら心臓が止まってしまいそうな

ASKAさんに関するニュースが出たものの

ネットでも週刊誌でもあまり話題が出てこないこの頃。


昨日、会報が届きました。

(はい、チャゲアスのファンクラブ会員です)


どうなっているのだろう。

体調は大丈夫なのだろうか。

疑惑の件はどうなんだろうか。


そんな心配を一蹴するような会報というわけではないけれど

誌の中に挟まれていた「ファンクラブ会員の皆さまへ」の紙には


(前略)

ずっとASKAを見守り続けてくださった皆さまには、

わかっていただけるはずです。

彼が、信じるに値する人であることを。

彼が、裏切るはずのない人であることを。

(後略)



あー

よかった。


やっぱり

私たちは信じて待っていればいいんだ。



何か、理解できない悪意が降り注いできたのだ。

そんな悪意に惑わされる必要はないのだ。


このまま信じていればいいのだ。

母のところに行った。


玄関前に生協さんのボックスがある。


あれ?確か一度入会したけど、脱退したって言ってたのに?

と思い聞いてみると


なんか知らないけど届いていたから頼んだかなと思って

冷蔵庫に入れた


え?

けど、注文書って結構書くの大変だと思うし

支払いはどうしてるんだろう?と思って聞くと

なんかあやふや。


とりあえず何とかして頼んだのなら次回の注文書があるはず。

あちこち探して、玄関脇の棚に発見。


が、見ると、なんと叔父の注文書ではないか!


驚いて叔父に聞くと

なーんか不機嫌そうな顔して

「空き箱だけあって中がないんだよね~」


(そう思ったんならお母さんに聞けばいいのにむっ

と思いつつも

「あら、じゃー、お母さんが間違えて取り込んじゃったのね。

 ごめんね。すぐ持ってくるね」と笑顔の私(大っ人~えっへん


で、母の冷蔵庫を開けると案の定叔父の注文した品が!


しかし、冷凍のかき氷4個セットが1個になってるぅぅ叫び


仕方ない、ここは正直にごめんなさいしよう。


なんとか叔父に返したあと

再度冷蔵庫を覗くと

なーーんか、怪しい状態の庫内。


納豆のパックが出てくる出てくるドっさり

食パンも出てくる出てくるドっさり

糸こんにゃくも出てくる出てくるドっさり

焼き魚もお皿にてんこ盛りで2皿も!


おー まい がーーっ


これは放置していては大変なことなので

母と一緒に庫内の整理(Θ_Θ)


賞味期限も、とーーの昔に切れたものがワンサカ


母が情けない顔しながらゴミ袋へ


私はなんでもないような顔しながら処分処分


けど、スルーしていてもダメですね



おかあさん

これはやっぱりちょっと気を付けないと

お腹をこわしたりしたら大変だよね


私も毎日来れるわけでもないし

お買い物も同じもの買ってしまってては大変だし

冷蔵庫の中も定期的に整理していくためにも

ケアマネージャーさんに頼んで

手伝ってもらったらどうだろう


炊事・洗濯・掃除は自分でできてるからいいけど

食べることに関しては命にかかわるからお願いしようよ



母も、今日のところはなんとか納得した様子


とりあえず前に来てもらったケアマネさんに連絡して

明日もう一度会ってお話をしてもらうことにしました



物忘れがひどくなった、バカになったと嘆く。

怒ったり泣いたり感情の起伏が激しくなる。

夢と現実の境があいまいになる。

同じものを何度も買ってしまう。


人により段階や症状は様々でしょうが

母の場合は上記のような症状が順を追って出てきているようです。


母が旧姓に戻って、銀行の名義を変更したので

今日母のところに書留郵便が届いていたが

母は我が家に来ていたので不在票が入っていた。


家に帰って不在票を確認したようだったので

そのはがきに書いてる電話番号にかけて

明日持ってきてもらうように伝えればいいよと言うが

何やら書いてあることがわからないらしく


「あー、もう何やらよーわからんから

 明日でいいわ・・・」


と投げ出す母。


いやいや、単にそこに書いてある番号にかければ

明日持ってきてもらえるから!と言っても

もう今日は遅いからダメだろうと引かない


遅いって、まだ7時台だから十分電話は通じるはずよ


と言えば言うほど

どんどん頑なになっていき


「もう、さっぱりわからん」と怒り出す始末



(ぅぐぁぁぁぁああああ

 こっちが怒りたいぃぃぃ


 なんでそんなところで投げ出すんだぁぁぁ)


覚えることでもなく、考えることでもなく

単に書いてあることを読むだけじゃないのよ!


(そんなことくらいできるだろう!)

↑と、思わず言ってしまいそうになり

ぐっと飲み込み


「あー、わかった、わかった。

 じゃー、明日でいいよ。うんうん」

と言って電話を切り


・・・・・・・・・・

ふぁぁぁぁーーーー

イライラするぅぅぅ


と叫んでしまった


はっ!

のんのんモモが怯えてハウスに入ってしまった


ゴメンすんまそーん

図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)/角川書店(角川グループパブリッシング)
¥700
Amazon.co.jp


うっすらと、本屋さんに並んでいたな~

って程度にしか認識していなかった本です


なんか映画化されてたような・・・

誰が主役だったかな~

って程度にしか認識していなかった作品です



読み始めてすぐに

ん?これは、ほぼ現代ではないの?


近未来というほど先の年代じゃないよね?


なのに、この設定はいったい!!!



図書を巡って

まさに戦争してるんです


比喩でもなんでもなく、本当に武装して

訓練してるんです



いやー、ありえんわ~

と思いつつ読みすすめているうち


だんだん背筋が寒くなってきました



   ありえなくない



っていうか、実際に今、まさに

図書の規制なんていう

ナンセンスな事態が現実に起こっている


「はだしのゲン」の話題が取り沙汰されている今と

なんとリンクしていることか!



図書を規制するなんて

どうしたらそんな発想がでてくるのか

理解に苦しむ事態が実際に起こっているんですよね


かつて、ドリフターズの番組を子供に見せられないと

息巻いていた、アホな親たちは、まだ可愛いもんだった



一部の大人の都合で図書を規制して

「健全な」子供を育てていけば

良いもの、悪いものの区別もつけられず

人の心も、自分の心もわからない人間になっていく


そんなことがわからない人間が育っている日本という国



あとがきに

「こんな世の中ありえないだろ」と笑っていただけたら・・・

と作者が書いていますが

残念なことに

そんな世の中に近づいているのかもしれません


いったいこれから

私たちはどうなっちゃうでしょう

のんのんが小さい時に使っていて

今では頭もお尻も入らなくなったキャリーバッグを

引き取っていただいた方が

愛犬クンが快く使用している姿を写真で送ってくださいました。


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
ミニチュアダックスの中でもさらに小さなエディ君です。

超かわういーーーメロメロ



うわー、のんのんもこんなに小さい時があったのね~



で、エディ君の飼い主さんを紹介していただいた日舞の師匠から、

のんのんの小さい時の写真が見たいとリクエストをいただいたので

必死で探したのですが



まだ我が家に来る前の生まれて間もない、何百グラムの彼女から

そのあとは、ぐーーんと飛んで5kgくらいに成長した彼女しか

残っておらず・・・


ちょうどエディ君くらいの大きさの時は

全然写真を撮っていなかったようです。


写真を撮る暇がなかったというか・・・

今更ながら残念~



とりあえず、その生まれてすぐの彼女はこちら


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
おそらく、一番右の鼻先が黒い子です。


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
5月10日生まれと聞いているので

生後1ヶ月の彼女です


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
さらに2週間ほど経ってます。

洗面器と同じ大きさだ!



それが、あっという間に


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
生後半年位で、これで5kgくらいです。たぶん・・・

いやー、今と比べると、細いけど~


今は・・・


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)
11kg超え~~、貫禄です。おばちゃん


あんた、ほんとに、ヤバイって涙



あ、そうそう

写真を探していたら、懐かしのオモロ顔発見しました


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)

ひ、ひどい・・・ 悶絶(爆)