何年ぶりかに飛行機飛行機に乗りました。


チケットはいつものようにネットで予約して

空港の機械でチェックイン!


手荷物検査場を通過するときに

前はチケットを係りの人に見せるだけだったのが

チケットに印刷されているバーコードをピッ!


ほほー

いつの間にやらこんなシステムになっていたのかほほー


と感心しつつも、なぜか相変わらず係りの人にもチケットを提示。


何のためのピッ!だったのだろう?

ま、いいけどぶ~



で、搭乗口でしばらく待っていると

スタッフさんの軽やかなアナウンスが流れてきました


 混雑を避けるために順番に機内にご案内いたします

 まず後部座席の何番までのお客様・・・・


なるほどね

狭い機内でモタモタするのを回避するのね



で、何度か同じアナウンスをするスタッフさん


なのに、何度もカミカミ焦


どうして同じことを言うのにそんなにトチルのかしら?


ちょっとだけ、イラ…



で、やっと順番が回ってきて搭乗口で再びチケットをピッ!



前はチケットをゲートの機械に通すと半券がペロっと出てきて

それを持って機内に進んでいたのだけど

バーコードを読み取るだけなのでチケットはそのまま手元に残るんですね


なんか半券だったら飛行機を降りてから捨ててたんだけど

チケットがそのまんまだと、なんとなく捨てにくい(私だけ?)



さて、さて

そんなこんなで無事機内の指定席へ到着



無事離陸してしばらくするとCAさんの機内アナウンス



そして、またしてもカミカミのアナウンス


なんで?

どうして?

いつも同じことを言ってるんじゃないの?

なんでそんなに言い間違えたり無言になったりするの?


以前はそんなにかんでなかったと思うんだけど気のせいかな?


それに日本語はかむのに、英語はすんごいスムーズ

(ま、英語は何言ってるか私にはわかんないけどへへへ



そうそう

帰りの機内でも

着陸して乗客が降りるために通路に並んでいるところを

「すみません」と言いながら子供連れのお客様の席に

子供さんへのプレゼントか何かを持って行ってたCAさんがいたなー


そういうのって、上空で持っていくものじゃないのかな?

と思いつつ、まー、家に帰り着いたわけです。



JALさん

再び上場したのはすごいけど

いろんなシステムを効率よくしているのは良いけど

スタッフさんのレベルが少し低くなっていませんか?


ちょっと残念な気分でした

友人の結婚式で

先週末、大分に戻っていました。


大分市内の素敵な結婚式場で

教会での式でした。


笑顔の素敵な神父様により粛々と執り行われ

賛美歌などを歌い気分はすっかりクリスチャンアーメン


披露宴も数々の演出で夢のようなひと時を過ごしました。


新郎新婦はともに26歳ということで

同級生の席は若々しく華やか。


特に新郎の友人席はほぼ草食男子やぎ


キョワンハート イケメンだらけよ~

目の保養だわ~


私も滅多にできないオシャレをしてイソイソファイッ!


とはいえ、やっぱり慣れないおしゃれに疲れました。^-^;


とりあえず記念ですので

恥ずかしながら着飾った写真をば・・・


Zig Zag Walk(ジグザグウォーク)

う・・・・・

思った以上におばさんになってると自覚しましたがーん


ま、お祝いごとだから、ここは目をつぶろうつぶる

友達の結婚式に呼んでいただき、何年振りかの大分。
ただいま空港から佐伯までのバスの中です。
初めてバスのトイレというものを利用してみました。
ほー、こんなところにあるのかぁ(感心)
ところが、まぁドアの開かないこと、開かないことZig Zag Walk(ジグザグウォーク)-1FL0331.gif
折戸の「押す」とあるとこを一生懸命押したら
指挟んじゃいましたZig Zag Walk(ジグザグウォーク)-1FL0333.gif
しかも手洗いがないZig Zag Walk(ジグザグウォーク)-1FL0411.gif
なんかちょっとバッチィ私しょぼん
帰りはちゃんとトイレ済ませてから乗ろうグッド!

今月後半に友人の結婚式におよばれしました。


もうこの年齢になったら友達の結婚式なんてないよなーと思っていたので

うれしいおぉ!


うわー、何着ようかな~なんて

何年ぶりかの、着飾りOKタイムです。


クローゼットを眺めて

「うーん、このスカートスカート。、ちょっと丈が長すぎるかな」

ということで、近所のリサイズショップで丈を短くしてもらいました。


さて、次はそのスカートにあうブラウストップスかなにかを探さねばなりません。


職場の近くのスーパーで

ちょっとフォーマルなお洋服を売っているコーナーがあるので

お昼休みにちょっとブラっとしてみました。


パーティションで仕切られた手前のお店がヤングレディ向け

その奥がアダルトやすこちゃん向けな感じです。


ヤング向けの方を通っていたら

店内にいた20代後半くらいかなと思う女性が母親と一緒に来てました。


店員さんが「これなんかどうですか?」と持ってきたものを見て


「いや、いや、これはちょっと若すぎる・・・

 結構歳いってるんで・・・」と

母娘して恐縮しています。



うーむ、ということは、やっぱり私は

あっちのコーナーだな汗


そしてしばし商品をあれこれ見ていると

お店の奥の方からベテランらしき女性がスーっと近寄ってきて


「お客様でしたら、やはりあちらのコーナーのお洋服がよろしいかと」

と、すすすっとヤングコーナーへ誘導されてしまいました。


「え?え?

 あ、あの、いや、ちょっと、そっちはかなり若すぎるかと・・・」


「いえ、いえ、いえ

 あちらの商品は、お客様にはちょっと上過ぎますよ」



いやー、この店員さん、お上手~~


お世辞とは思っても、悪い気はしません。


で、手持ちのスカートがこんな感じのものなので

それに合うようなトップスを探していると告げると

「では、こういうのが合うと思います」と

ちょっと素敵な組み合わせを作ってみてくれました。



こういっては何ですが

その店員さん、パッと見は決して垢抜けた感じの人ではないです。


60代前半かな?

いわゆる「おばちゃん」って感じなんですが

私が何かを探しているとういことを察知してすばやく近くに現れ

ちょっと実年齢より下っぽいものを

さりげなくコーディネートしてくれるとこなんか

ベテランだな~と感じました。



今度のお休みの日に、手持ちのスカートを持って行って

もう一回コーディネートしてもらおうと思います。


うふふ

結婚式が楽しみです

某病院の待合室


目の前にトイレがある


ドアに貼り紙



   ドアの開閉時は

   ゆっくりと

   お願いします



うーーーん

わかるんだけど

わかるんだけど・・・



「時」はいらないよね?



ほら


今入っていこうとしているおばちゃん顔文字(+´・_・`+)ン?


自分の動きをゆっくりにしてるじゃん!ヨガ