信じる?信じない?雑学神話NO1 -2ページ目

VOL.5世界には「オナラ湾」という地名がある。○?×?

世界には「オナラ湾」という地名がある。○?×?

バヌアツ共和国は、
バンジージャンプの起源となった成人の儀式がある国。
そんなバヌアツには、「オナラ湾」という海が実際に実在する!

さらに、このバヌアツ共和国は、「エロマンガ島」と
いう島もあるらしい。

日本人にとってはとても変な国ですね(笑)


答え○



VOL4鹿児島は、宇宙にもある?○?×?

鹿児島は、宇宙にもある?○?×?


“鹿児島”というこの名前。
実は小惑星でも“カゴシマ”という名前があるんです。
1988年にアマチュア天文家、
向井優が武石正憲との共同観測にによってひとつの小惑星を発見しました。
そして、鹿児島出身だった向井さんは、その小惑星をカゴシマと命名したんです。
すごいですね。宇宙にも鹿児島があるなんて!!


答え○


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VOL.3神戸の100万ドルの夜景100万ドル分の価値があるからそう言われている?

神戸の100万ドルの夜景
100万ドル分の価値があるからそう言われている?
○か×か?
神戸と言えば、100万ドルの夜景ですよね。
ところで、この100万ドルの夜景、一体だれがどんな意味で言い出したのか??

その答えは…1953年(昭和28年)に当時の電力会社の副社長のひと言と言われています。

六甲山から見渡す夜景。神戸・芦屋・尼崎・大阪を見て、
この街の電灯にかかる1ヶ月の電気代は約4億2900万円
(当時のレート1ドル360円で換算すると約120万ドル)
そのことをキリよく

「100万ドルの夜景だ!」と言ったのです。

そう!神戸の夜景、
実は100万ドルの価値のことでなく、
実際の夜景にかかる電気代の事を言っていたんです。
ちなみに、現在の神戸の夜景は「1000万ドルの夜景」とも呼ばれています。
昔と比べて電気を使う量が多くなったかららしいです。

ウソかホントかはわかりません。
これこそが雑学神話の世界!

答え×