金丸BLOG ~THE WILD★ONE~ -127ページ目

どんな唄が好き?

高校生がバイクに乗って街を走ってた。

いい気なもんだ。
羨ましい。懐かしい。


制服を着て吸う煙草と、乗るバイクは高校生の特権だと思う。

親や先生はうるさいだろうし、ムカつくこともあるだろうけどさ。

張り合いがなくなると案外寂しいもんだよ。笑


窮屈かもしれないけど、
退屈かもしれないけど、
仲間や恋人、夢や憧れ、今とゆう時間、抱いてる感情、大切に過ごしてくださいな。

全部、未来にちゃんと繋がる。




え~、昨晩は2本のビールを呑み、3本目に突入したあたりでいつの間にか爆睡してた金丸です。

よわッ。笑





さぁさぁ「金丸の挑戦GIG」まであと1週間になりました!

←↑ZigZag→↓4ヶ月連続企画
最終章!!


詳細はこんな感じ↓↓



2010年9月22日(水)
会場:本八幡 3rd STAGE

←↑ZigZag→↓金丸企画
~金丸の挑戦GIG~

OPEN  17:00
START 17:30
前売 2,000円
当日 2,500円


〔出演者〕
←↑ZigZag→↓
太陽族(スペシャルゲスト)
THE WAYBARK(スペシャルゲスト)

バンディッツ
ウィピール
O.A. モヒカンハイジ



平日だから学生は学校があると思うけど、、OPENからの来場をオススメします!

よろしくッ☆





あのさぁ、いつもライブハウスに遊びに来るとさ、転換中とかにカッコいい洋楽とかが流れてるじゃん?

イベントの時って、企画者がBGMを決められるのね。カッコいい洋楽じゃなくても、モーニング娘。でもイイんです。笑

1日限りの放送委員みたいな感じだからね。笑


だから、「何を流そっかな~」とか「コレ入れたらアイツ喜んでくれるかな~」なんて考えながら曲をチョイスするのを、地味に楽しんでます。


あっ、リクエスト受け付けますよ! 参考にさせて頂きますんで、よろしくどーぞ!
さぁ勇気を出してLet's リクエスト!

可能な範囲でですが、
流そうと思います☆



好きな音楽がライブハウスで流れたら、なんかドキドキしない?笑

せっかくのイベントなので、みんなで楽しく行きましょう♪



出演バンドはカッコいいんで、バッチリ観て楽しんで欲しいんですけど、転換BGMなんかにも耳を傾けて、ちょっぴりお楽しみにね☆笑


よろしくッ!

ひとりごと

ロベルト金丸BLOG-201009120025.jpg

写真.1

金丸の挑戦のフライヤー。

左の絵はマルマインではなく、
朝鮮(韓国)の国旗ですよー。笑




ん~、、

色々考えて
色々話して
また考える。

その繰り返し。


深夜は、
一人のジカン。


何に関しても言えるコトだと思うんだけどさ、


いつの間にか、経験や頭で作り上げた、或いは出来上がった“あたりまえ”を崩すのって、難しい。

“あたりまえ”って、その人らしさでもあるんだけどね。



音楽、本、映画、TV、、
やっぱり音楽かなー。

基本的には何でもイイ。
人と話すことも大切だ。



勉強ばかり頑張ってもダメなのさ。
逆上がりが出来なくちゃ結構カッコ悪い。


「空が綺麗だ」とか
「あの娘、可愛いな」とか

何でもイイんだけど、
感動や発見をすることも大切。


そうゆう時間も作ろうか。


結局、心。

何とか持ち直したい。
たまには換気をして、
悪い流れは断ち切りたい。



吸収して、成長しなきゃ。

ただ漠然と過ごしてても、漠然と作品や人と触れていても、得るものは少ない。

体現しなきゃ。
結果にしなきゃ。

自分と向き合わなきゃ。




なんてお堅いコトも考えつつ、しっかりと缶ビールを一杯、くびーでぷはぁ~とかもしてます。笑

キムチ美味いぞッ


よろしくッ!笑

ボクに捧ぐこのバラード

昨日までのこと
今日のこと
明日からのこと

悩む。焦る。考える。



思考と感情が渦を巻く。

思考を巡らせたり、
感情に支配されたり、
上手くいかなかったり、
する。

後悔がある。反省がある。
満足もある。妥協もある。



昨日とは正反対な今日が来たり、今日と似た明日が来たり、する。

遠くから見れば、相変わらずな毎日にも思える。


ど真ん中に自分がいる。

大人になった自分がいる。
子供のままの自分がいる。

未完成な自分がいる。



人間なんてみんな未完成。
絶対的な答えなんてない。

手探りで歩く道は、いつだって真っ暗で、真っ白だ。


真っ暗な道を進むのも
真っ白な画用紙に描くのも

結局は、自分次第なんだ。




そんなことに頭を悩ませ、心の何処かではドキドキしながら、何かに浮かれ何かに沈み、毎日を忙しく生きているボクと、ボク以外の誰か、20歳前後の少年少女、若者たちよ




一人じゃない。

頑張ろう。