トクアのいつだって伐異的解釈 -17ページ目

【完了】赤の書 Zigra2010

よーやくアップロードされましたよ。

赤の書
(↑クリックするとオフィシャルサイトにとびます)

曲後半に盛り上がりをもってきているので、
聴いてくれるのであれば、最後まで聴くとマシかと存ぜぬ存じる存外。




さて、今日は風邪中だし寝るかな。。

ご飯も食べたし。

にしても最近の俺は、すき焼きが多い、、、

ビタC錠剤も多い。。

風邪薬も多い。。

咀嚼するのがしんどいけれど、

食べないと年越しできそーにないし、

がんばって咀嚼するか。。



もぐもぐ。

あー


あれ、ご飯食べたと書いといて、

もぐもぐたぁ何を食べているのでしょうかねぃ。

まぁ、もぐもぐするか。



もぐもぐ。

【進捗】赤の書 zigra2010

胡乱とぎゃーすか楽しんでたら

よーやく生れ落ちましたよ。


Zigra2010用の曲で
ちょいとへべぃなろっくをつくるぜい
わはーい

とかしてたのだけれど、

できたら、まったり曲でしたわな


うむぃ

何故だ、、、


まぁ、もちっとしたらアップロードしますので

また暇すぎてどーにも、こーにも、どーしよー
って時にでも聞いて下さいな。

とりあえず、歌詞だけのせてみるてすと。


「赤の書」

君の啼(な)いを詰め込み、
別れを告げるは、死人からの声。
何故かな。
君への別れは困難だと思う。

花は散っても、揺らめいて。
その日、君の別れが揺らめく。

そう、夕立があったあの日からだ。
君はふらりとそばに居て、
僕の色彩を奪ってしまった。
覚えている。

身体はまだ動く。
君への思いは常に積み重ね、
別れを日々への憂いの重石へとするんだ。

晴れわたる私怨へと
変わり、涙こぼれ、不帰を騙し、
君を、とどめ、僕は何をしたいのだろう。

夕立があったあの日からだ。
君はふらりとそばに居て、
僕の君だけはわたせない。
君だけは──。

此処への扉は君の思いがあって。
揺らめいたユラギの元。
引き裂いたココロの影。

断ち切れ死人の声。
離すな僕の右手。
耐えきれない想いの元。
それはきっと絶えない想いの事。



以上、さて、寝る。
おやすみなさい。

【報告】Zigra2009 LIVE映像 「雨の空風」

色々と

飽きてはくるよ

色々と




嗚呼複雑怪奇な現象を目前に迫ってみるも、どうしようもなくどうしたかが分かりづらいし解らない。

そんな一日まみれに塗れて来ました。


が、ちょっと、今日の俺は頑張ってみているのですよ。

title表記にあるよーにやっとこさ、

Zigra2009のライブ映像をアップできました。


雨の空風 Ver.Zigra2009
091103Shinsaibashi FanJ



んでや。

これからですよ、何もかも。

やる気はあるけど、やる気が出ない。
これはちょっとしんどいパターンな日々をめくるめっているのですが、
どーにも、こーにも、ちょーしが、でねーよ。


なので、そうなんだと思います。

確かに。

うむ。


さて、年の瀬迫り、焦りもするも、迫るのは危機感だけなので、



・・・・それは忘念します。


あー、そうか。

今日は風邪をひいているのかもしれない。

いつだってミーハー体質、レギュラー体質、多数派宣言な身体&精神力なので、

たぶん寒いから風邪だと思う。

ちょっと灰テンションだからね。



あああ、駄作駄文の無主無援ってとこだな。

いや、寝よう。そうしよう。


では、また明日。