生きてます!


さぼりっぱなしの毎日でしたが生きてます!!


ええ、さぼりっぱなしです!!何も!!





最近、今からでも生きている証を残すために海保になろうかなとそう、昨晩思ったものの腕立て苦手なんでやめようと思ったそんな安っぽい人間いかがですか。




さて、




本日何か小説でも買おうと思い本屋に行きました。


「夢をかなえるゾウ」


というのがおいてました。


なにやら最近売れているみたいで。


冒頭だけ読んだらまあ確かにこりゃ面白そうだなと思いましたね。


「面白くてタメになる」とか謳ってました。


まあ若干惹かれたんだけどやや大きめカバーで1600円するし、


小説ならもうちょっと重い感じのほうがいいなと思ってとりあえず敬遠。


で、その隣に「ウケる技術」ゆう本がありました。


「夢…ゾウ」の著者らが書いてるとか。


で、それは小説ではなく日常でどうしたらもっとウケるだとかそんなことが書いてあるようでした。


よくありそうなやつですわな。


で、まあワタクシをご存知の方はご存知のように、


結構日頃の笑いには場合によっては積極的な人間です。


ちょっと真ん中あたりのページを開いてみました。



「ウケる技術No.9 タメ口」



色々パターン別になってるみたいですね。



「目上の人に友だち感覚で話しかける」



定義というか、簡単な説明ですね。


まあこの手はワタクシも感じているところで程度の軽い感じでは冗談ぽく使ってますね。


で、例文がありました。



例:部長が閉店後のキャバクラでごねている。


「(部下)おっさん、おっさん!!帰るよ!!」



WWW!!



んなの言えるか~~!!!


そっこう本を閉じて笑いのこらえ方を模索しながら何個か下からきれいなのを取り、





そのままレジへ向かいました。

「はい、いらっしゃーい!


おにいさん、おひとついかが?」




全く買う気がなくても試食にはけっこう手を出してしまういやしんぼの僕は


トレーに並べられていたミニカップの1つをとりあえず取った。


今回のメニューは蕎麦。


ツユがかかっている状態。




しかし




何か変だ。




うん、




多い。




ツルッと一口を通常とすると、その4倍くらいはある。




えーと、




ラッキー♪




いやしんぼの僕は多い分には文句ありません。




ツルッと




といきたいとこだけど、




ヅルヅルと食します。




そこでまた変なことが。




「もう1つどう?」




「…ふぇ?」




まだ食べきっていない僕へ変な問いかけが。




味についての質問はあっても、つぎの一杯への意気込みを聞かれたのは初めてだった。




「もう片付け入りたいんだけどねぇ。あんまり売れないのよ。昨日は売れたのにねぇ。」




なるほど、おれは残飯処理なわけだ。




で1つ1つが大盛とな。




「あ、じゃあ。」




残飯処理君は特に抵抗もなくかなり大めの蕎麦2杯目へ手を出すことに。




「若いうちに食べておきなさいねぇ。もうねぇ、こんなおばちゃんになったら食べたくても食べれないんだから。すぐお腹いっぱいになっちゃって。おいしいもの食べようと思ってお金貯めといたときにはあんまり食べれなくなってるからね。で、最近はメタボメタボって、あ、もう1つどう?メタボだなんだって体に気をつけるようにもなるし…略…」




と、いうことで最終的に4杯頂きました。




ごちそうさまでした。




夕飯が安く上がりました。

北京オリンピック出場を決めたアルゼンチン戦にて。


セットカウント日本2-アルゼンチン1で、

あと1セット取れば勝利、そして16年ぶりのオリンピック出場が決まる第4セットでのこと。


スペシャルサポータとして「Hey!Say!JUMP」なるジャニーズのコがいっぱいいました。




実況

「○○君!(←忘れた) このセット取れば北京オリンピック出場が決まりますね!」


○○君

「はい!そうですね!このセットと言わず、16年ぶりのオリンピック出場まであと一歩なんで、

このセット取って決めてもらいたいですね!!」



このセットやないかい!!