久しぶりのブログです!

記録程度で書いておきます☺

霧の沼の頃からいってますが、いついっても表層にトラウトが浮いています❗

魚の習性として、浮くと鳥に狙われやすくなるので、浮きたくないはず。。

でも浮かざるを得ない。。。

あまりよろしくない状況と聞いたことがあります。。。

コンディションがいいのは少し下にいると思い、表層は無視して探ります🙋

強く反転するような反応はないものの、掛けられる反応はありました☺

しかし、日が上るにつれて反応は悪くなり、山側へ移動。

噴水の効果もあってかその回りはやや高活性👍

霧の沼の頃の反応とまではいかなかったものの、クランクや波動弱めのスプーンでポツポツ釣れました🙇

なかなか厳しい日となりました。。。

繁殖期のトラウトも混じっており、威嚇系のテクニックも効果ありでした。

おわりー!
釣り始めはS氏と高萩へ!

遠いので年に数回しか行きませんがいつ来ても釣れそうな雰囲気を感じます。

2号池からはじめました。

寒かったのですが、サーチを兼ねてドーナ2.0オレンジから探ってみました。

なんとまあ数投目から大型がかかりました!

ガイドが凍るので水に浸けながらのファイトでしたが、ラインブレイク\(^^)/

幸先悪いですね!!

この後はレギュラーを追加出来ましたが、早い釣りはだんだんと反応がなくなりました。

サイズダウンしていくと釣れ続きましたが、巻きでいくと0.4のBFまで落とさないと釣れませんでした。

ボトムはどうかと1.0ドーナでバンプさせてみると…

あら不思議。

簡単に釣れてしまいます\(^^)/

放流も入りましたので放流狩りも楽しめました!

ただ、以前来たとき(何年か前)よりも放流効果の時間が短くなったように感じました。

この後はマイクロの巻きやボトムでコンスタントに追加。

昼からは3号池に移動しましたが、ここもマイクロで見えマスをサイトで攻めるのが効果的でした。

午後の放流ではS氏が爆発!!

釣る魚がすべてジャガー!

気持ち悪いくらいジャガーしかかかりません(笑)

夕方は4号池で表層入れ食いを楽しみました。

お互いに70越えの釣果で楽しめました!

更新をさぼりすぎてオープン日から何も書いておらず・・・。


「ブログ見てるよ」という声もいただきまして、ありがとうございます。


記憶もあいまいなので、これまでのまとめ書きになってしまいます・・・。


記録帳程度だと思って見逃してください。






オープン日~


オープン日は放流魚ばかりなので遊び感覚で楽しめました。


いつもまじめに巻きを行っているので年に1回くらい入れ食いを楽しみました。


霧の沼さん・ミッドさんにもいきましたので3回目ですがwww


基本的なローテーションで楽しめました。


放流魚をいかにばらさないで回収できるかを課題で行いました。


大きく反転する魚に対して掛けにいくとばらしやすい印象でした。


乗せに行く感覚でちょうどよいかんじでした。




オープン日を過ぎると少しの間は難しい日が多かったですね。


仕方のないことだと思いますが。


そうしているうちに繁殖期へ突入です・・・。






繁殖期~


繁殖期も難しいですが、なにかしら打開策はありました。


ひとりでやっていたら解決しなかったでしょうが、うまい人や店長のアドバイスをいただくことで引出しが増えていきました。


この時期にはルアーのパワーに関して痛感させられました。


ルアーのスピードやカラーも関与しますが、波動という観点が大きかったと思います。


似たような大きさ・重さ・カラーでも、波動の違いで大きくアタックの質が変わりました。


繁殖期のようなコンディションの場合の対策として有用な方法でした。


ツートンカラーで威嚇を誘う方法も有用ですが、めちゃくちゃパワーを落とす方法も効きました。


池全体の魚が繁殖期になるわけではなく、比率を考え、どちらのタイプを攻略するか。


繁殖期の比率が多い場合に繁殖期でない魚がどういう状況におかれているか。


ルアーセレクトなどの前に、魚について理解している必要があると感じました。










さむーーーーーーい時期


寒い時期はボトム!!


といいたいところですが、ボトムだけではありませんでした。


どちらかというと中層前後・表層が多かった印象です。


毎日つりをしているわけではないので「それは違う!」と思われるかもしれませんが、前シーズンはセオリー通りボトムのデッドスローが強い印象でした。


今シーズンは中層を軸として、表層を交えるほうがよくつれました。


巻きも早いものから遅いものまで。


とてもよくつれていました。


最近の釣行ではよりアタックが増え、引きも強かったです。


スプーンに関しては幅が狭かったり、しっかりしたトレースができないとダメ!という日もありました。


きっちりタナをとってまっすぐに引くという基本がしっかりできないと強いアタックがありません。


ナイロン・フロロの重さ、ロッド位置による違いなどなどを考慮して巻きを変えないといけません。


嘘くさいですが本当にきっちりやらないと面白いくらいかかりません(笑)


フロロの重さと伸びなさを利用してしっかりかけていくのが比率的には多かったです。


ナイロンの軽さでゆっくり巻きたいなと思う時間帯もありましたが、あまり多くはありませんでした。



以上ですーーー。