スペイン帝國、米帝に成り代わって完全支配を遂げる地政学的立場
琉球國は米軍部にその琉球群島として奄美大島から果ては薩摩による琉球國への侵攻における薩摩半島、大日本帝國において、台湾の併合をもってその琉球國の勢力圏が確定される。
永久戦争国家とは、地球において、唯一、琉球國のみが実在していて、それ以外の体制の存在を認めず、その琉球國以外の体制は全て戦争状態にあることと、更に琉球國以外の全ての体制、その領土、民族、軍隊が殲滅されるか併合されるまで絶対にその戦時体制が永久に維持される。
民族においては、無意識が、国民意識が完全に、琉球民族に屈服されるまで、絶対の戦争が永久に維持される。
ゆえに全ての国家が併合されても、そこの住民を無制限に永久的に戦争の対象となる。
無意識に琉球民族が最も自我の深いところで、その地位を住民に承認されるまで、更に、その絶対の体制たる琉球國、その湧川王統の嫡男とその血統、その國家、王室が永久の存立が確定する体制、無意識が成立して初めて永久戦争国家は永久国家として、唯一の国家として存在する。
NSA,CIAや米国の秘密兵器を採用は【小國が大國に食ってかかれる極めて絶大な効果的な戦力の保有】を琉球國で実現させる。
フランスにおける、琉球國との外交文書の物証、またフランスとの軍事同盟、情報機関との一致が、琉球國之獨立に繋がる。
国際法で定められる民族解放団体の設置。
すなわち、琉球國は米帝と完全に連携し、【〝永久戦争国家〟】を、樹立し、その完全支配に至るまで、湧川王統の嫡男を絶対君主制の王とし、更に七田式催眠術を起源とする潜在能力開発を論理武装し、琉球國之火ヌ神を正式に聞得大君のノロの官僚機構を復旧させ、主祭神として奉る。
私たち琉球民族は、この伊平屋島の玉寄媛とされるこの琉球民族の母において神武天皇教國家たる日本國体を創造している。
これは、琉球國が地政学において、地球を掌握してることの証明であり、
琉球國の〝五〟 現在の奄美、宮古、八重山、久米島、本島
東亜國の〝五〟 現在の東アジアの五ヶ国
五大國の〝五〟 現在の常任理事国
これらの胴体たるは、湧川王統であり、北山國、すなわち今帰仁から、古宇利島、伊是名、伊平屋の2島であり、すなわち日本6の琉球2の北山8の今帰仁6の伊平屋、伊是名の2である。
ここに、古宇利島である8と6の間の1たるこの皇室嫡男、万世一系の創造とその守護があり、天皇之第一人者は琉球國である。
これを所管とする琉球國は天皇之第一人者であり、皇室創造にしてその起源たる玉寄媛、伊平屋島である。
この琉球北山、琉球北部こそ、北1であり男性力であり北半球に五大國があるように、絶対的な軍事性を誇る。
これを正統に掌握してるのは湧川王統の嫡男でありこの琉球國之火ヌ神國教の前に一切の言語、宗教、國家は、掌握される。