おはようございます。
『肉離れ』
に見舞われてしまったため
早朝トレーニングも自宅でちょこっとしかできないため
書いてます……。
早朝走り込みができないでも、普段早朝トレーニングをしている時間に起きてまずは体を動かす
一応、まだ現役でやらせていただいているため
それくらいはさせてください…
今、実は『秘密基地』で次戦に向けてトレーニングをしている…。
身体中が痛いです(..)。
誰か…
誰かマッサージを……
多分、この身体の痛みは
カワイイ子ちゃんにマッサージをしてもらわねば良くならない
と聞いている…。
となると、一流のマッサージ師がいると聞く場所
『吉原』に行かないといけない。
やはり、それなりの治療費はする
と聞いている。
もう今年で三十路
身体もガタがきている。
身も心もこまめなケアが必要になってくる。
ただ単に身体を追い込むだけじゃいけない年齢になってきた。
だから、夜中にガンバるのももうやめないと…(笑)
と言うわけで
話はちょっと変わります…
先日、とある中華料理屋へ行ってまいりました。
なんとその街は、辺り一面中華料理屋さんばかり…
なんじゃここは~~

まさに、リアル
『千と千尋の神隠し』
どこの中華料理屋さんに入ろうか決まらない決まらない…。
優柔不断の自分に愛想を尽きたのか
『もうそこでいいじゃん』
と……(..)
目の前の中華料理屋さんへ入ることに…
一流の中華料理屋さんばかりとも聞いているその街なだけあり、どこの店に入っても間違いはないだろう
そう確信し入店……
しかし
店員のおばさんの対応が悪かった……
イヤな予感がする…
そんなには混んでなかったものの
注文した料理がくるのがメチャクチャ遅い…。
まいったなぁ(>_<)
チャチャッと食べてすぐに違う店へ移してもいいと思ったのですが
愛する愛娘がお腹ペコペコだったため
前向きに、そこの店で食べることにしました。
やはり子供は正直…
珍しすぎるほど、娘の箸があまり進まない…。
そこへやってきた『焼き餃子』
並び方は汚いし、あまり焼けていない…
ホントに焼いたのか


段々と怒りが込み上げてきた…
友達や先輩とだったら完全にキレていた…
また出禁になるとこだった(笑)
そこは家族とだったため
我慢(>_<)


こんな冷めた焼き餃子あるか
と思いながら焼き餃子にかぶりついた…。
アッツーーー(>_<)



唇がーーー



唇、大やけど…(..)。
唇の皮膚はタダレ、腫れ上がってしまった…
そしてその怒りはなぜか店員のクソババァに……
なんで外はあまり熱くはないが、中から熱い肉汁が出てくるって言わねぇんだよ(>_<)
そこは家族とだったため、心のなかで言いました…
その日一日、唇が痛すぎてなんにも食べれませんでした。
とんだ災難に見舞われた…
日頃の行いが悪いのか…!?
日々精進し、仕事にトレーニングにしっかりやっていきます。
しかし痛い…
唇の大切さ
思い知らされた…
本当に死んだと思いました。
これは決して、大袈裟ではない……
チャーリー戦以来、死んだと思いました…(笑)
わたくしの唇、生きててくれてありがとう…。
焼き餃子、お前だけは絶対に許さない………

『肉離れ』
に見舞われてしまったため
早朝トレーニングも自宅でちょこっとしかできないため
書いてます……。
早朝走り込みができないでも、普段早朝トレーニングをしている時間に起きてまずは体を動かす
一応、まだ現役でやらせていただいているため
それくらいはさせてください…
今、実は『秘密基地』で次戦に向けてトレーニングをしている…。
身体中が痛いです(..)。
誰か…
誰かマッサージを……
多分、この身体の痛みは
カワイイ子ちゃんにマッサージをしてもらわねば良くならない
と聞いている…。
となると、一流のマッサージ師がいると聞く場所
『吉原』に行かないといけない。
やはり、それなりの治療費はする
と聞いている。
もう今年で三十路
身体もガタがきている。
身も心もこまめなケアが必要になってくる。
ただ単に身体を追い込むだけじゃいけない年齢になってきた。
だから、夜中にガンバるのももうやめないと…(笑)
と言うわけで
話はちょっと変わります…
先日、とある中華料理屋へ行ってまいりました。
なんとその街は、辺り一面中華料理屋さんばかり…
なんじゃここは~~


まさに、リアル
『千と千尋の神隠し』
どこの中華料理屋さんに入ろうか決まらない決まらない…。
優柔不断の自分に愛想を尽きたのか
『もうそこでいいじゃん』
と……(..)
目の前の中華料理屋さんへ入ることに…
一流の中華料理屋さんばかりとも聞いているその街なだけあり、どこの店に入っても間違いはないだろう
そう確信し入店……
しかし

店員のおばさんの対応が悪かった……
イヤな予感がする…
そんなには混んでなかったものの
注文した料理がくるのがメチャクチャ遅い…。
まいったなぁ(>_<)

チャチャッと食べてすぐに違う店へ移してもいいと思ったのですが
愛する愛娘がお腹ペコペコだったため
前向きに、そこの店で食べることにしました。
やはり子供は正直…
珍しすぎるほど、娘の箸があまり進まない…。
そこへやってきた『焼き餃子』
並び方は汚いし、あまり焼けていない…
ホントに焼いたのか



段々と怒りが込み上げてきた…
友達や先輩とだったら完全にキレていた…
また出禁になるとこだった(笑)
そこは家族とだったため
我慢(>_<)



こんな冷めた焼き餃子あるか
と思いながら焼き餃子にかぶりついた…。
アッツーーー(>_<)




唇がーーー




唇、大やけど…(..)。
唇の皮膚はタダレ、腫れ上がってしまった…
そしてその怒りはなぜか店員のクソババァに……
なんで外はあまり熱くはないが、中から熱い肉汁が出てくるって言わねぇんだよ(>_<)

そこは家族とだったため、心のなかで言いました…
その日一日、唇が痛すぎてなんにも食べれませんでした。
とんだ災難に見舞われた…
日頃の行いが悪いのか…!?
日々精進し、仕事にトレーニングにしっかりやっていきます。
しかし痛い…
唇の大切さ
思い知らされた…
本当に死んだと思いました。
これは決して、大袈裟ではない……
チャーリー戦以来、死んだと思いました…(笑)
わたくしの唇、生きててくれてありがとう…。
焼き餃子、お前だけは絶対に許さない………

