2021年9月にALアミロイドーシスと診断。多発性骨髄腫は4%でMGUS、新薬の治療開始。2022年1月に末梢血幹細胞採取。2022年1月末から末梢血幹細胞移植。その後無治療となる。2022年4月に骨粗鬆症と診断。2022年7月移植後の骨髄穿刺。2022年8月悪い細胞ゼロという結果となる。