「ヘアドネーション」って言葉を5年程前に知って、
最近まで髪を伸ばしていました。
ゴメンなさい。画像横向いちゃってますけど、
バッサリ切って
『つな髪」ってところに送りました。
そこの「つな髪」ってところでは
病気や抗がん剤などで髪の毛がない子どもたちに
ウィッグを作り無料で提供してるそうです。
自分も少しはお手伝いできたかな?
みなさん。明けましておめでとうございます⛩ ZESTY 広報担当KONNANO ALIです😊
昨年は店主療養のために、ZESTYを一時休業いたして、皆様には大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした🙇🏻♂️
2019年に入り店主は生まれて初めて、病院で年末年始を過ごしております😭
療養が長くなり中々ZESTYの営業に追いついていかず焦りを覚えているところであります😢
2月にはZESTY専属、DJ MAKOTO 出演の MRTmicc で行われる DISCO Friday も控えております。次の日は京町二日市 とイベント目白押しです。それまでにはなんとしてでも退院をしたいと思っておりますので、今しばらくお待ちいただけると幸いです🙇🏻♂️
病院に於いては近場なら外出も許されているのでDISCO Fridayには行けそうです👌
お時間がおありでしたらMRT miccにお越しいただければ光栄です😙
ALIでした☺️
みなさんこんにちはZESTY広報KONNANO ALIです。
平素は、格別のお引き立ていただき厚くお礼申し上げます。
この度、店主のケガ療養のため、ZESTYの営業をを一時休業いたすこ
ととなりました。
皆様には、ご不便をおかけしますこと、心よりお詫びいたします。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、何卒ご容赦願います。
略儀ではございますが書中をもって休業のお知らせを申し上げます 。
現在、えびの市には「居酒屋」と名を打つものが点在していますが「ダイニングバー」と云う店舗は少なく、若年層の女性たちが気軽に入りやすい店舗が少ないのが現状です。若年層の女性をはじめ男性も外食に対する意欲(外で食べる)が少なく感じます。居酒屋には、いわゆる「おじさん」「おばさん」のイメージが強く、食べ物や飲み物も対象年齢が若者に不向きになりがちです。
そこで、当店は若年層の「街への繰り出し」を容易にさせ尚且つ出会いの場でもある店舗づくりにしたいと考える次第です。
「出会い」と言うと表現の仕方が適切か疑問ではありますが、えびの市に於いて「婚活パーティー」等のイベントが計画されているにも関わらず、カップル成立までに至らないのが現状と把握しています。
それに対して当店の「バー」は「ダイニングバー」でもあり若年層の女性好みの食べ物・飲み物を提供することにより一般的な「居酒屋」とは内容を異ならせることができるので街への繰り出しを促せると考えます。えびの市初でもあるクラブスタイルのバーの良さを継続させることにより「美味しい食べ物や飲み物で満喫でき音楽も楽しめるお店」「リーズナブルでお財布にも優しいお店」を創り上げると女性客が増え街も華やかになる上、男性のお客さんが増えるのも必然です。
京町の活性化を図る上で必要なものは、「食べれるところ」「呑めるところ」また、安心して遊べる街づくりが必須であると考えます。
なぜ、京町の活性化を考えるかと言いますと、次世代に住みやすく「自分の故郷がここである」と自信を持って言えるよう意識づけをしたい、更には若者が市外に流出するのを抑制したいと考えるからです。
京町は「二日市」や「温泉」といった昔ながらの良いところがあるにも関わらず人口の減少が著しい状態です。それを食い止めるには現状の店舗の繁栄や新規の店舗を増やし市外流出を防ぐことが重要ではないかと考えます。「お客さんが少ないから店を閉める」といったネガティブな考えではなく、「いかに街を賑やかにし発展させていくか」といったポジティブシンキングが重要だと思います。
そこで、当店は、
「えびの市の繁栄を目標に全力で邁進します」
「郷土の良さを残し、新たな発展を創りあげます」
「自店を中心に社会貢献します」
「他店との競争を避け協力しあえる街づくりを目指します」
以上のように、当店は「えびの市のより良い街づくり」に影響を与えることができると考えます。
実際、宮崎市内や熊本市内・鹿児島市内の顧客を獲得していますので「地元の力」を出す時期だと思います。音楽に関しましては県内でも最先端を走っていますので、これから先、音楽に関しては安定した情報を送ることができます。
そのほかに最も必要なのは「地元の力」であり「えびの市の魅力」が不可欠になってきます。なぜなら、遠方からお越し頂けるお客様から「ゼスティー以外に行くところがない」という声を耳にするからです。当店としては本来喜ぶところでしょうが、京町を盛んにする目的で創業し、しかも地元のお客様が少ない現状では残念でなりません。
この先、えびの市の人口は益々減少していくと思われます。当店のある京町は、「プラッセだいわ」さん「ナフコ」さん「コスモス」さんなど他の街(加久藤や飯野)にはない大型店が健在している街なのでここで何かしないと衰退していくのではないかと心配になります。そうなると外食産業は勿論のこと夜間の若者たちの集う所も無くなっていくことでしょう。
当店としましては、元気のあるはずの若者の元気がないので元気を引き出す火付け役となる店舗を目指しております。従って幅広い若者に受け入れられる店舗作りを継続し京町を盛り上げ、更にはえびの市と順次盛んにしていく方針です。
せっかく「南九州のへそ」と言われる所に位置しながらも、それが何にも役に立たないのは勿体無いと考えます。当店はその「へそ」と言われるのが大変役に立っており熊本市内・鹿児島市内・宮崎市内と同等の距離のあるお客様に高評判を頂いております。
身の丈以上の事をしようと考えておりませんが、店舗拡大を機に周りのスナック・居酒屋等の若いオーナーさんや旅館のオーナーさんを巻き込み、「宮崎県えびの市」という街を盛り上げていきたいと考えております。先ずは「京町」から。