文字列の連星雲。 -3ページ目

文字列の連星雲。

だらだらーっと。
いろんなことを書こうかな。
のーんびり、お付き合いくださいませー。

趣味は
写真/読書/拙い切り絵/下手な小説/あんまり行かないドライブ

生息地は神奈川(湘南地域)
海はじつはきったないんだぜ・・・!
東京に在る、ある大学の一回生です

迷惑メールくる? ブログネタ:迷惑メールくる? 参加中
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おおう。
来ませんよ。

よく「迷惑メール来るのでアドレス変えました!」っていうメール来ませんか(  ̄っ ̄)

中にはそんなメールを頻繁に送ってくる人もいて、むしろそれが迷惑メールです・・・!

いちいち登録するのもめんどくさいよ・・・!


どういう経緯で、迷惑メールが送られてくるんでしょうねえ・・・

出会い系とかやったら、そりゃ送られてくるかも知れないけどもガクリ



ところで、自分はメールが好きな人間です。

文字打つのが全然苦にならない感じ( ̄∩ ̄

人恋しい、このあたりの時間になると適当にメールしたりします・・・。

あんまりあっちからはこないけどね(´・ω・`)

女々しい男ですよ、へへ。




ちょっと眠いです。

明日は午後がガラ空きなのでね、ちょっと町田あたりに行こうかと思います。

目指すは東急ハンズ・・・!!!

作ってみようかと思っているものがあるのでっ

(上手く)できたら、ここにアップしようかな:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



じゃあそんなところでっ

じゃあね!
風邪引かないように!
白のオックスフォードシャツにカーキのベスト、グレーのパンツにループタイと言う出で立ち。
靴はキャメルのトラベラーズシューズ。

今日の服装。



案の定、帰りはなまら寒かった。
いや、そこまででもなかったかも。




今年のはじめに携帯をスマートフォンに替えてから、今日で受信メールが3000通になりました。

その記念すべき3000通目は・・・!!!



「青菜の五目焼きそば食べたい」



という、中学からの友達からのメール。
青菜は近所の中華料理屋さんです。

食べに行こう、じゃなくて「食べたい」ですからね。

知らんがな・・・!


じつはTwitterに「次で3000通」って呟いたら、別の友達からそれを狙ったメールが。


「うんちぶりぶり」

って・・・。

良かったよこれが3000通目じゃなくて・・・!!



はぁー、もう19でしょうにー・・・。
くそーって悔しがってましたけどね。 もう最悪・・・!






二時間とか三時間で細切れに寝てたので、ちょっと眠いです。

毎日毎日外出していて、体がお疲れです(_ _。)

家で布団にくるまりながらのんびりしてたいー・・・。

バイトも決まって、これ以上暇になりようがない・・・。

あー、あー・・・。



mixiで彼氏とか彼女のノロケを披露してる人ってすごいと思う。
ちょっとだけ理解しにくいです。

私は無難なことばっか書いてます(´・ω・`)





ねむううーーーい。




また書きますっ

じゃあね!
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この人。
$文字列の連星雲。


NHKアナの登坂淳一さん。
東日本大震災の時に出向先の札幌から帰ってきてて、ちょっと嬉しかった。

どうでもいいけど、

友達にすごく似てる(°∀°)


後は安住さんかなぁ。
ラジオが面白いんだ、この人。


女子アナは詳しくないでーす。






ふぅうううううう。


土曜はなんやかんやあって、終電を逃しました。





「終電、なくなっちゃったね・・・」
そして彼女は、熱く潤んだ瞳で俺を見上げた。
小さな手が、袖を掴んで離さない。

やばい、可愛い。

-俺の中のちっぽけな理性が、音を立てて崩れた。

彼女の細い肩を抱き寄せ、コツンと頭をぶつける。
「泊まっていこうか」
そう口を突いて出た提案は、わずかに声が震えてしまった。

彼女は何も言わず、夜の街灯にぼんやり光るそのおでこを、俺の胸に押し付けた。









なんてことはあるわけもなく・・・!
なんだこの茶番・・・!


へーこら言いながら、帰れるところまで(この場合は横浜)まで帰りました。

その後はネカフェで泊まり。

始発に乗って、アワレな朝帰りでしたぁ。

体の節々が痛みます・・・。歳かな。

その後は、しんどい体を引きずってバイトのオリエンテーションへ。

特になんの問題もなく終わり。

青学の先輩と仲良くなって帰りました。
あ、自分は青学じゃないです。ちなみに。





つっかれたー。
でもめっちゃ楽しかったーあ。

サンシャインシティはおすすめできます。
友達、恋人、家族で行ってみたらいいと思うよー。

展望台からの夜景が素晴らしかった。

プラネタリウムもよかったけど、夜だと眠くなる・・・。






体鍛えよっかなーと思いました。

頑張ります。

ひたすらに自分磨きをしたいと思います。

ごしごしっと。



連休じゃないので、明日は授業ありまーす・・・。




じゃあねー!
その名はチャーリー。

チャリのチャーリー。

クールな自転車だったよ、君は。



書くこともないので、その自転車との別れについて書きます・・・。

嫌な事件だったね・・・。



季節は、秋だったかな。
去年の今頃だった気がする。

俺は当時高校生で、もちろん学校に通っていた。

私は高2の夏から自転車で最寄り駅まで行き始めてから、ずっと自転車通学。
駅前の駐輪場を借りて、そこに毎日停めていたのだ。

―チャーリーは新しい自転車だった。

夏頃に老朽化していた前のものを廃棄して、新品の自転車を買った。
その自転車に、仲の良い友達があだ名をつけた。

チャリだから、「チャーリー」でっ! って。

この時に名前を付けられるのを拒否しておけば、その別れも無機質なものだったのかもしれない。

―チャーリーはママチャリだった。

かご付き、荷台付きの自転車。
一般的と言ってもいい、普通の自転車。

私はそんな彼と、毎日触れ合った。
学校に行くときも一緒、帰るときももちろん一緒。

その声はリン、と鈴の音のように透き通っていて、
道行く人はその道を開けざるを得ない、魔性の音だった。

私が急ぐときには、それに応えてスピードを上げてくれた。
止まりたい時は、キィという鈍い声を上げながらも止まってくれた。

―チャーリーは生活の一部だった。

かけがえのない存在。
少なくとも通学においては、そうだった。

雨の日なんかは、路線バスくんに浮気したこともあったけど・・・。

とはいえ、自分の高校生活に欠かせない存在であったチャーリー。
銀色の彼との別れは、私たちが出会って一ヶ月後の、ある晴れた日の夕方に訪れた。



晴れた日だった。
夕焼けが綺麗で、少し上ずった気分だった気がする。

夕焼けのせいか、いや、夕焼けを恨んじゃいけない。
ただ、夕焼けじゃなくて、どんよりとした空だったら・・・。

あんな、とんでもないミスを犯さなかったかも知れないと思うと・・・。

―チャーリーは、いつも通り動いてくれた。

高校からの帰り、私は駐輪場からチャーリーを連れて出た。
彼の腕を引きながら、少し開けた場所で彼にまたがる。

ぐい、とペダルを踏み込めば彼はゆっくりと動いてくれた。

いつも通り快足な彼に私は少し、慢心していたのかも知れない。

交差点を少し飛ばして走り抜けた。

そして。











―チャーリーは死んだ。











その別れは唐突だった。


チャーリーは宙を舞い、激しく地面に叩きつけられた。

ごしゃ、という鈍い音が無人の交差点に響き、遠くで振り返る人影があった。

カゴはひしゃげ、ハンドルはあさっての方向に曲がり、スポークは折れていた。

フレームも歪み、心臓部であるチェーンは無残にも外れていた。

破壊。

その二文字以外に、端的に表す言葉はなかった。


―チャーリーは破壊された。





―誰が破壊したのか。





―いうまでもない、私だった。












慢心、油断、言い逃れのできない浅はかで幼稚な行動。

私はチャーリーの背に乗りながら、

彼を、

車止めのポールに激突させたのだった。



そして、彼は死んだ。

今になっても、なんでこんな愚行に及んだのかはわからない。

あたりまえだけど、自分に自殺願望も自傷願望もなかった。

ただ、帰って温かい夕飯を頂くはずだったのに。


そしてもちろん、私も無傷ではなかった。

全身擦過傷、足や手は痛み、制服はズタズタ。

衝突、転倒、路上に倒れこんだ私は動けなかった。

至るところをぶつけ、遣り場のない怒りに駆られ、小さく笑った。

遠巻きにおばちゃんたちが様子を見ていた。

死ぬほど恥ずかしかった。


高校三年生男子、自転車を車止めのポールにぶつけるという自損事故。

人通りゼロだったことが、不幸中の幸いだったのかも知れない。


やっとのことで起き上がると、チャーリーの無残な姿が目に入った。
なんとか路肩に連れ出し、せめてもの死に化粧をさせてやった。

端的に言えば、チェーンを付けようと頑張った。
帰れないから。



―結果から言えば無理だった。

ただ黒く油に汚れた両手と、空爆に遭ったかのような自転車がそのまま。
まるで回らない回転輪を無理やり押して、私は帰宅することにした。

途中に交番を見つけて、もう助けてと言いたくなるような心境だった。

ぐいぐいと坂を押して、私は半ばにあったセブンイレブンに入った。

トイレを借り、手を洗った。
惨めだった。

もちろん、借りて出るだけというのは気が進まなかったので、コーヒーを買った。
旨かった。

BOSSの贅沢微糖、彼との蜜月が苦い思い出に変わった。



その後、なんとか帰着。

彼の死に姿を見た親は、当たり前だけど怒った。
理由を話したら、もっと怒られた。


そして、次の日に近所の自転車屋さんに修理に行きました。

お世話になってる、同い年のバイトの人に診てもらいました。

「あー・・・買ったほうが安いですね」


―こうして、チャーリーはいなくなった。

店員さんに「自動車にはねられたんですか!?」と言われてしまった。

乗ってた人は無事ですか、とも。

君の目の前で、情けないツラしてるけど元気ですよ。とは言わなかったけど。




チャーリー。

あの時の怪我は、まだ古傷として私の体に残っているよ。

雨の日に痛むようなことはないけど、まだズキズキと心を痛める時があるよ。

ごめん。
私の不注意で、彼を壊してしまった。

あの痛ましい事件は、夜毎わたしを苛んで眠れない時もある。

諭吉さんがいなくなってしまったことも、胸が寒くなる思いだった。


でも、彼との時間はかけがえのない宝物。

出会いがあれば別れがある、もしチャーリーが自分の大切な人だったらと思うと・・・。
彼はわたしに、大切な事を教えてくれた。


今はリサイクルされて、世界中のいろいろなところに彼はいるのだろう。

さっき飲んだ缶コーヒーの缶も、実は彼の一部だったりして・・・。



ありがとうチャーリー。安らかに。
好きな中華まん ブログネタ:好きな中華まん 参加中
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あんまん。
オワリ。





はいどーも!

さて、投げやりにブログネタを消費した所で。
評価とか一つ星だろーなぁ・・・。


週末ですよー。
ちまたじゃ3連休とか言われてるやつです。

でも大学が祝日も構わないで授業があるので、一年に何十回もある2連休です・・・!!


土曜日は池袋のサンシャイン水族館へ。

日曜日はバイトのオリエンテーションへ。


楽しみだけど、怖くもある二日間を乗りきれるかどーか。
いろいろと破滅的な結果に終わったら、友達と近所の焼肉屋に行って紛らわしますヾ(@°▽°@)ノ





とか書いてたら足がつったーぁあああ


いだいいだい。

久しぶりに左足が謀反を起こしました。

前途多難すぎる・・・。


うむむ。



みなさんも楽しい週末を過ごしてくださいな。

明日の準備します・・・(-。-;)


じゃーねー




追記:土曜の授業は自主休講にしました たまにふまじめ。