鳥肌実in修羅の街(大牟田)
2014年2月16日(日曜日)
日本一危険な芸人・鳥肌実のライブが、福岡県大牟田市のホラーバーサクリファイスで開催された。

大牟田といえばかつて、"村上一家"と呼ばれる暴力団が定住し、現在の特定抗争指定暴力団"九州誠道会"を発足させた場所。
数々の暴力事件が多発し、全国的にもニュースを賑わした"修羅の街"と揶揄される大牟田市で、今回、鳥肌実がライブを行う。
しかも、開場となるのは日本に数店舗しか存在せず、九州では初となるコンセプトバー"ホラーバー・サクリファイス"
土地も会場も異様な場所に上陸した鳥肌実大先生ww

バー(呑み屋)のため、定員は限定30名の小規模ライブ。
それでも市内外から多くの問い合わせが有り、押し込む形で結局、50名まで観客を増やし、ギッチギチの中、1時間半のライブが始まる。

講演後は、サイン会、握手会、物販などでファンとの交流があり、大盛況で幕を閉じた。

またいつの日か、大牟田での開催を願いたい。
日本一危険な芸人・鳥肌実のライブが、福岡県大牟田市のホラーバーサクリファイスで開催された。

大牟田といえばかつて、"村上一家"と呼ばれる暴力団が定住し、現在の特定抗争指定暴力団"九州誠道会"を発足させた場所。
数々の暴力事件が多発し、全国的にもニュースを賑わした"修羅の街"と揶揄される大牟田市で、今回、鳥肌実がライブを行う。
しかも、開場となるのは日本に数店舗しか存在せず、九州では初となるコンセプトバー"ホラーバー・サクリファイス"
土地も会場も異様な場所に上陸した鳥肌実大先生ww

バー(呑み屋)のため、定員は限定30名の小規模ライブ。
それでも市内外から多くの問い合わせが有り、押し込む形で結局、50名まで観客を増やし、ギッチギチの中、1時間半のライブが始まる。

講演後は、サイン会、握手会、物販などでファンとの交流があり、大盛況で幕を閉じた。

またいつの日か、大牟田での開催を願いたい。