しかしこの方、高校生ではもう音楽活動始めてるら躰道はやってないか
亡くなった当時、
「あの尾崎さんの息子か❗」と関西の師範がざわざわしてたから、関西ではお父さんの方が知られてたのだが。
しかし、この本には全く躰道の話しが出てこない。
再販されて表紙が変わったのはそのせいか❔
そんな事考えてると道場到着。
参加者 9人
練習内容
運身、運足八法、四方構え、基本技、移動、法形、実戦
運身
足上げ、ジャンプ、前転、後転、前転ジャンプ、飛び込み前転、倒立前転、後転倒立、倒立歩行、側転、ロンダート、フリー
浮かれポンチといっても現役選手、運身は任せて良かろう。先着老人組は若手の号令に付いていくだけ「老いては子に従え」運身であった
基本技
旋陰の差し、旋体直状突き、回状蹴り、運体蹴り突き、二段蹴り、伏状蹴り、海老蹴り、卍蹴り、旋状蹴り、水平蹴り(前後)、半月当て
ここは自分がやる。
が、若手黒帯がいるので、テンポが速い❗
高齢組ほ体がもたんね…尾崎先輩、何人かそちらに行くかも知れません
移動
構え移動、運足移動、躰軸移動、運足から技、フリー運足
なんとか基本技を乗りきって移動練習に。


自由練習
ミット蹴りの2人


なんか激しく蹴ってます。
法形



沖縄合宿に向けての勢命の練習。
そこから沖縄合宿でやるであろう、ボックスステップみたいな謎の運足の考察。


これ、沖縄の先生が考えたんやろなぁ。
あの人は昔から恐ろしく疲れる練習ばっかり考え出す
それをまた実演出来るのが、あの先生の凄いところである。
そこにうちの師範も飛び入り参加するらしいが、あの2人お互いに強敵(とも)認識やから、沖縄合宿…恐ろしい事になるぞ
実戦







若い黒帯2人を中心に…というか、この2人のフル稼働実戦練習であった。
現役復帰には、そういうリハビリから始めんとね


























