久しぶりに、小学校6年の時から親交がある先生とお話した。
先生は女。実母より5歳くらい上で、第二のママみたいな存在の人。
今日病院行ったこととか、旦那に対する不満とか、生きてる上で感じてること全て話した。
婦人科系の病気になったんならなお更自分の事を大事にしたほうがいいよってすげぇ言われた。
少なくとも、次の検査行くまでは安静にしてなさいって。
「女の人はすぐ身体に出るんだから、母親役は家族にとって一番大切な存在なんだから、自分をもっともっと大切にね」って。
実母に話してもそんなこと言ってくれなかったのに
誰かに聞いてもらうって凄く大切な事だね。
先生はちゃちゃ入れずに親身になって話聞いてくれた。
楽になった。
楽になったけど、家族に協力を求めるのは難しい。
軽く見てるとあとで大変なことになる・・・らしい。
かといって凄く大変な病気って訳じゃないし、治療したらちゃんと治るらしいんだけどね。