普通じゃ怖いよねー。
まして子供たちだし。丸腰で向かっていくなんて??
それから、やはりアメリカは保守的で
人種やよそ者や運動音痴とか弱いものに対して、差別や偏見、イジメが激しいことが実感したなー。
大抵ハリウッド映画ってこのような普通っぽい住宅街で何かが起こる物語なんだけど、このようなスクールカースト的な構造もあるあるなんだろうね。アメリカンの彼らにとって。世界中何処も同じなんだな、と思う。
まあ、出てくる大人も少ないけど、ロクな大人も出てこないし皮肉なんだろーな。大人が悪い、みたいな。
それと、副題の話に戻るけど、この映画のitの意味は【それ】では無くて、鬼ごっこの鬼!という意味なんだよね。だから、それに出会ったら、、、というのは明らかに誤訳です。
しかも、出会ったけど終わってねーし
そこは、声を大にして言いたい

恥ずかしい誤訳はいらない!
これが言いたかったさ!
それではまたねー