『 freely 』 -37ページ目

キミのトナリ


初めて出逢った日


一緒に階段降りてた時かな


キミのトナリは

なんかスゴく居心地がよくて




合うなって

フィーリングで感じたんだぁ。。




やっぱりキミのトナリはスゴく居心地がよくて


えみの特等席になった。。


楽しくて

幸せな

安心できる場所



失いたくない居場所




それなのに‥


えみダメだね‥


いつも自分で無くすよぅなコトばっかりしてる‥


アナタの代わりなんていないのにさ。。



誰でもいぃわけじゃなぃ

アナタがいぃんだ

アナタじゃないとダメなんだって


失いそぅになって


こんなにもキミを想うキモチに気付く‥




えみダメダメだね‥

愛してる‥


愛してる


愛してる


愛してる‥




これからずっと

アナタだけを見ていこうと思ってた



今までと違うキモチになれた相手だった‥


キミと過ごした期間は短いけれど

時間が多すぎて

今はちょっと苦しいや‥



今だけじゃなくて

先を考えれた人だった‥

結婚したいって初めて思えた



この人の子供ほしぃなって考えた‥



なにがあっても

きっとずっと一緒にいるよぅな気がしてた‥




恋じゃなくて



愛だった‥






出逢えた偶然に


想い合えたキセキに



神様に感謝。。

実家




帰ろっかなぁ‥






なんか




もぅ




苦しいや‥