『 freely 』 -33ページ目



どっかでキミからのメールを期待して待ってたんだ‥


一人になって広くなったベッド

ゆっくり寝れるハズなのに


いつもより



いつもより



なんかきつぃや‥




毎朝見てたアナタの寝顔も



もぅ二度と見れないのかな‥




いつになったら



平気になれるんだろぅ‥



平気になんて



なれないのかもね‥





やっぱりアナタが



大好き‥

これで


よかったのかな‥




よかったんだろぅ‥


すべてを受け入れるつもりだったんだ‥


そいぅコトしてしまぅキモチもわかるから。。


誰でもいぃわけじゃなぃキモチもわかるから。。

でもそれがえみじゃなぃのなら


えみはもぅ大丈夫だょ。

ごめんね‥


ありがとう。。

ただ


君に好きを伝えたいだけなのに


言葉や態度が裏腹で曖昧で

君にいつもイヤな思いをさせてしまうね‥


ごめんね‥