なまけ者のさとり方/タデウス ゴラス



¥840

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わずか100Pほど。なのに、いまだに悟りの本の金字塔。

精神世界についてはこの1冊でいいのでは。安いですし。


ニューエイジは死んでもこの一冊は生き続けるだろう。



「かたまり」から「エネルギー」へ。

「エネルギー」から「スペース」へ。


意識を縮こまらせるのか、広げるのか。それだけのこと。




ワンネスをいくら体験したって、

チャネリングでどこに繋がったって、

日常で経験する人生を越える修行の場などないのです。



必要なのは、この一冊とあとは人生。そう思えますわ。



(といいながら、選書の記事は続くでしょう。(・ω・)/)
$沖縄零空間


今年で3度めの前日勝利から急転直下の敗戦。

1度め。ホーム開幕戦勝利後の高松戦、日曜日。

2度め。アウェイ福岡戦勝利後の、ホーム大分初戦快勝後の、日曜日。



そして島根にホームで2連勝し、アウェイ大阪戦快勝後の今日の試合。



これまで気のせいかなぁ、と思っていたことなのだけど

「intensity(厳しさ)が全然足りない」という言葉って

どう解釈したらいいのだろうか、と考えこんでしまった。




意識は2通りしかなく、意識の「拡大」と意識の「縮小」のうちの、

この言葉は意識の「縮小」つまり収縮や萎縮を生んでしまうのでは?



第2Qを13点差で折り返したことより、その後の第3Q以降に修正を
かけられなかったことのショックの方が私には大きかった試合です。


意識を拡大する(バイブレーションのレベルを上げる、視野を広げる)

には、どうすればいいのだろう?と、キングスらしいバスケットは、

スピード、楽しさ、意外性に溢れた、バスケ小僧たちのステージで、

私たちは勝っても(たとえ負けても)、それを応援するという姿勢。



ですから、私が求めるものは「厳しさ」よりも「積極性」なのです。

今のキングスは「厳しさ」が「楽しさ」と共存できていない感じで

それよりは、前へ行く積極性、先に走り抜ける積極性、外からでも
果敢にシュートを狙う積極性の方をチョイスしてほしい気持ちです。


そのためには結果の前に王者を目指す前にバスケ小僧でいてほしい。

トリッキーなパスで、会場を沸かせるアリウープで盛り上げてほしい。


桶谷さんの表情に余裕がないのが気になったけど、まだ序盤戦じゃん。

カベがあっても沖縄は春までにみんなの力で乗り越えればいいじゃん。



金城だって最後に3Pを1本決めたのだし、この7試合で5勝2敗じゃん。


シーズンが終わって、みんなが成長できていればいいじゃん。と願う。



選手たちにはいつも元気をもらっているので、ずっとブーストします。


だから失敗を怖れずに、トライ、トライ、トライでお願いしますYO!!