男:じゃぁお前俺のどこが好きなのよ?
ホモ:お前・・・・・・うほおおおおおおおおおおおおお
ぬるぬるしてきた。。。汗だった
ホモはにやにやしながらメールを送った、まず名前を教えてください
なんてお呼びになれば???
男:啓太だ啓発が太いってかいて啓太っていうんだ
ホモ:太い・・・・・正直失神しそうになったがそこは抑えた
そして、じゃぁ改めました啓太さん
僕はあなたのすべてが好きです。
全部下さい
送ってしまった・・・・・・・・
すると思わぬ言葉が啓太から
ごめん、俺やっぱりおっぱいが好きなようだ。
だめだ、君がおっぱいをつけるなら別だよ・・・
速攻アメリカにいき、植えつけてきました
そして、啓太に会うとデデ――――んん???
おっぱいアウト―――???
最終章part 3]
本当に最後
すると、その男はいかにも軽蔑するような、目で
「何ですか???
あなたは一体、そんなしらねーくそみたいなヤツに教えるヤツいると思うか???]
ホモ:・・・・
男:まぁ相手が俺でよかったな、ほらケータイだせよ・・・
ホモ:・・・ツンデレだとーーーーーーーー
ホモには、意外にツンデレが好きだったようだ。
そして、交換して、真赤な顔をしてホモは帰った。
凄い勢いで帰った内股でかえった。
その、夜なんとメールが来たのだ。。。
それに天テンションがあがった。ホモは洗顔剤と歯磨き粉を間違え
歯磨き粉で顔をあらっていた
ホモ:やけにざらざらするな~あ、恋をしているからねやっほおおおおおおい
ホモ:恋は下に心だけで愛はまん中にあるつまり恋は下心、一方的に好きなだけ・・・
???
書いててよくわからなくなった
そして、メールのはじまりだぁっぁぁぁあああ
日本の夜明けゼよぉ―
ホモは我を忘れるほど無我夢中でケータイに向かった、瞬き一つも惜しんで
ケータイをただ見つめた。
メールをおそるおそるみつめていた
しかし、彼は絶望した。
迷惑メールだったのだ。
彼はいとも簡単に壊れたのだ
すると一件のメールが。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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