遺伝子検査は順天堂大学のスポーツ科学教授監修のもと検査を行います。

遺伝子検査は、一生に一度でいいんです。
遺伝子は変わることはありません。

この情報を知ることで、
「自分は太りにくいんだ」
「速筋が多いんだ」
「ストレス溜まりやすいんだ」
「怪我に気をつけないといけないな」
「筋トレもっとやったほうがいいな」
「寝る前スマホ気をつけないといけないな」
などなど、自分を医学の力で知ることができます。

そこからトレーニング、食事をすると
説得力があって、ストレスないですよね?😊

私は現役時代、筋肉がつきにくい、太らない、
瞬発力がつかない、長距離はすごく得意、
肉離れが頻繁に起きるなど、わかっていましたが
実際自分を知ることは、中々できませんでした。

遺伝子検査を実際にうけ、本当に説得力があり
これを現役のときにやれば野球人生を長くすることができたと後悔しました。

私は、即座にこれを広めて現役の選手を
0から1にプラスの方向へサポートできないか?
そういった思いから【ZEROONE】と名前をつけはじめました。