妄想黙示録 -11ページ目

妄想黙示録

タイトルに意味などない。。。

・・・そろそろ忘れた頃だろうか。





我輩だよ。





一部の学生は楽しかった夏休みも終わりもう学校に通っていることであろう。





ちなみに我輩は9月いっぱいまで休みなので上の表現は至って正しい。





この忘れられていた期間のレポート提出でもしようかと思い打ち込む次第である。





―。





夏休み初日。





我輩はプールの監視室にいた。





プールに落とし物をしたわけではない。





無論迷子というわけでもない。





監視員のバイトをやることにしたのだ。





しかし7月の中旬とは言えまだ涼しくお客様の数はぽつぽつと数えるほどしかいなかった。





仕事らしい仕事はせずに1週間弱がたち実際にタワーに乗ったのはその後であった。





居眠りをするのも至難の技、いや速攻見つかる場所であることだったということも記載しておこう。





すっかり日に焼けた我輩は日サロに行ったのかと勘違いされるまでに黒くなってしまった。





8月上旬には大阪観光に行き知り合いとともに遊びまくったのだがその後音信不通。





いや連絡していないと言ったほうが正しいであろう。





まぁそれはおいといてめっちゃ楽しかったことだけ記しておく。





帰ってきてからはバイトと遊びの往復。





9月2日にプールのバイトが終わりなんとなく虚しさを感じた頃に5日に学校の登校日に行きつつアフターでディズニーシーに行ったあとからの今に至る今年の夏。





いやぁそれなりに充実してますよ。





ちなみに今は自動車免許取得のため福島で合宿中なのだが仮免前のためびびってるところである。





早く地元に帰りたいとしみじみ思っている期間である。





・・・最近の動きはこんなもんかな。





次はいい報告出来るブログであることを祈りこれにて閉幕。


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