卵先輩ふたたび!!
今日卵先輩がなぜか知らないけど部活に来ました。
3年生で引退して受験勉強をしないといけないのに。
このひとは勉強より卓球のほうがいいようでした。
しかも成績が・・・・・・
これは個人情報なんで書けません。
卓球をやるのはいいけど勉強もちゃんとやったほうがいいですよ。
卵先輩来れる日があったらまた来てください。
なんか言っていることが矛盾しています。すみません
魚ストーリーNEXT Ⅲ
「神に使い プロヴィデンス」
オーブ神殿に向かった僕たちはある声を感じたのだ
「ココニハクルナ」
と聞こえたけど僕たちは神を倒すために行かなくてはならなかったのだ。
でもその声を感じたのは僕だけだったのだ。
「おい何やってんだよ行くぞ」
蛇古が言っ たのだ。
「ごめん」
そしてついについたのだ。
僕たちが神殿に入ったとき誰かが立っていたのだ。
「クルナトイッタノニ」
「お前はさっきの」
「えどういうことだよ」
「俺たちはまだあいつと会ったばかりだぞ」
みんなはやはりさっきの声が聞こえてなかったのだ。
「ワタシハカミニツカイ プロヴィデンス」
「プロヴィデンスそこをどいてくれ」
「アナタガトクベツナチカラヲモツヒトデスネ」
どうやら僕にはみんなとは違う力があるようだ
「アナタガタノチカラヲタメサセテモライマス」
次回 「坂名覚醒」
魚ストーリーNEXT Ⅱ
「おそらく奴は一発で世界を壊す力を持っている。」
射血はすべてが分かっているような感じで言った。
「だとしたらどうすればいいんだ?」
「それをやられる前に神を倒せば良いんじゃない」
僕は当たり前のことを言ったがそれしか方法がなかった。
「いったい神はどこにいるんだ。」
「それが先だな。」
「それならおれがしっているぜ。」
行きなし着たのは前回戦った蛇魔冴だったのだ。
「それはどこなんですか。」
「んどっかで聞いたことあるような声だな。」
「あいつは魚だし人間なわけないか。」
僕はビクッとしたけど正体が魚ということは
蛇魔冴が少し頭が悪かったから気づかれなかった。
「で、どこなんですか」
「北に進むとやばいほどでかい宮殿があるだろ。」
「オーブ神殿のことだな」
「よしそこを目指そう。」
蛇古一人だけ気合が入っていた。
「蛇魔冴さんありがとうございます。」
「おおう」
こうして僕らはオーブ神殿へ目指して行くのだ。
「まだだ 我の復活までには4日かかる。」
「復活したら奴らの世界を滅亡してやろう。」
地球滅亡まであと4日
次回「神の使い プロヴィデンス」