アンケート
ブログネタ:みんな花火大会行った?
参加中僕は残念ながらいけませんでした
魚ストーリー NEXT+ Ⅳ
「覚醒 фをもつ者!」
「くそっどうすれば」
「坂名お前にしか勝てない」
「俺たちはお前を信じているぜ」
みんな僕を信じているようだ
「こっちからいくよ、メテオ!」
庵から炎の塊が出された。それが僕たちにいっぱい
降り注ぐ。
「まずい」
「このままではみんなが」
「そんなことは絶対させない!!」
そのとき僕は力がみなぎってきた。
「いくぞっ!」
「すべてを打ち落とせ、シンファルシオン!!」
ファルシオンの100倍以上のレーザーと力が出たのだ。
シンファルシオンはメテオをすべてやぶったのだ。
「そのままいっけー」
シンファルシオンは庵に向かって放った!
「くっさせない、シングラビガ!」
シンファルシオンのほとんどが消されていった
「くそっ」
まだ僕にはあらたな技があった
「光よ俺に力を」
「ホーリー!」
「まだあったのかでも」
「シングラビガ!」
ホーリーは雷のように庵の真上に落とされた
シングラビガは少し対応したがあまりの強さで
やぶれたのだ。
「これが君の力か」
そして庵は倒れた。
「今回はやばかったな」
「ああ」
「でも次は神だ」
「みんな行こう最後の舞台へ!」
僕たちは最上階へと上がっていった。
次回 「神の力」
魚ストーリー NEXT+ Ⅲ
「αをもつ者」
「そろそろお前が行け」
「はい」
いつものように僕たちは上の階へと上がって行った。
しかしそこには誰もいなかった。
「あれ居ないのか」
「先へ進めということか」
そのときだった。紫色の光から誰かが出てきた。
「そういう意味ではないよ」
「ただ君たちが気づいていなかっただけだよ」
「どういうことだ」
「僕は幻術を操るからね、君たちは引っかかったんだよ」
僕たちは相手の幻術にもう入っているようだ
「僕は坂名君、君と同じ三器の力のうち一つαをもつ者なんだよ」
「僕の名は庵(いおり)。」
「幻術なんか関係ないいくぞ」
「ジャイロカノン」
しかし技はでなかった。
「どうして!」
「これが僕の力だよ」
「技を出せなくなるのか」
「なにかあるはずだ」
射血が言った。
「いけっファイガ!」
これもでない
「あいつ言ってたな俺にも三器の力ってものがあるって」
「いけっファルシオン!」
「僕の幻術でも出せる技があるとは」
ファルシオンは三器の力だから出せるのだ。
「しかしその程度の攻撃では」
「グラビデ!」
ファルシオンがすべて消えた
「何!」
「僕の力だ」
次回 「覚醒 фをもつ者!」