6/1(金)に
THE MICRO HEAD 4N'S
A BEGINNING FROM THE END @Shibuya O-WEST
行ってきました。
初のライブから半年にして初ワンマン。
まだ音源が出ていないので、曲の区別がつかなくて(^_^;)
サビを何となく覚えてるかな程度、いやさすがに4本目だから、もう少し分かるかな?
ライブ回数を重ねて演奏とか、バンドとしてのまとまり具合が![]()
![]()
さすがの彼らも、昨年12月の1本目のライブはかなりの一生懸命さが漂っていた気がしたんですけれどね。
その後のPENICILLINの余裕ブチかましな感じのステージを見ちゃったからでしょうか
まぁね、いかにまとまり具合がUPしても、ベースの音ばっかり聴いていたから全体像を分かっているのかは怪しいですけど。
だって、今回ベースのベンベン度高し!
しかも、ベースソロ付きです、感涙(T_T)
開演ちょっと前に会場に着いたので、入口から数歩入ったところでぜろさんがちょこっと見える程度だけれど、りっきーさんの真正面!
いい声してんな~♪と思いながら、背後霊のつかっさが素敵だった。
何曲かでステージのスクリーンに演奏しているメンバーが映し出されていたけれど、生で見ている分には何も思わなかったのだけれど、スクリーン上に映るセンターラインに切なさを感じてしまうのは何故?
アンコールのメンバーMCで、ERO様全開モードだし、つかっさはまた訳のわからない日本語話してるし、落ち着き先を心配したけれど、かずやさんがガッつり締めてくれましたね。
新曲披露の「フォトグラフ」が、同名のDEF LEPPARDの「Photograph」を呼び、しかもかずやさんのMCとシンクロして泣きそうになりました。
時に前向きになれなくても、やっぱり生きているって素敵なことなのね。
あぁ、すっかり放置してた…。
