7/14(土)は、C4 FC限定
[-C4-VS-C9-Centurion/Core-]@目黒鹿鳴館
行ってきました。
「くれぐれも遅刻しないようお願いします」とのTOKIさんのお言葉があってもなくても、いつもFC限定はサプライズ始まり。
ちなみに昨年は1曲目が「勝手にしやがれ」のカバーだったし、舜くんのソロ“the FUZZ”始まりだったこともあるし。
いわゆる無法地帯的な位置づけですか。
個人的には「タッチ」を歌うTOKIさんを見てみたかった、そんな今回の始まりは…。
幕が開くと、センターに立つJunjiさん。
え?え?なになに?いきなりそこなワケ?
ニューアルバムの曲だから、定位置が決まっている訳ではないだろうけれど、まさかまさかの1曲目にこれをブッこむのかいっ!
リズム隊の曲「DISCODE Insane」始まり。
1曲目から熱い。
しかも、もう一曲いい?と、メンバーを呼び込むJunjiさん。
なんと、パートチェンジ!
ギターを持つTOKIさんが、マニアのみなさんならご存知のパートチェンジ時におけるひずみ状態。
ボーカリストの持つオーラを掻き消しまくってる(笑)
なんてことを忘れてしまわせたタイトルコール。
「ナカユビ」BUCK-TICKですとぉ~!!
本日のメインが2曲目にして既に来てしまった感たっぷりですケド。
まぁ、ここからが本編ですから。
とりあえずは、ドヤ顔やりきった感たっぷりのお顔をされるJunjiさんを眺めながら、ほこほこしてました。
ほこほこしていたら、あっという間にライブ終わってました。
楽しいことはあっという間だわ
泪に流されていなければ、次は池袋です。
