2012/11/25
aki 「二毛作」こと、
W FACE 2012 AUTUMN
Stage1 THANKS 2012
Stage2 LIVE at aki's BAR VOL.14
@新横浜サンフォニックスホール
行ってきました。
通常ライブの短縮版と、アコスティックライブの豪華2本立て。
1部の方は、途中までは結構ミドルな曲、でもライブを重ねるごとにアレンジが変わっていくし、よりハードになっているので、身体がゆらゆら揺れまくり。
しかも、「RED-ZONE」で頭振り過ぎて、セットリストとMCがポロッと欠落。
いつものことながら、脳味噌軽すぎますのね。
一旦会場を出て読書のakiを楽しむわたし。
2部の始まるちょっと前に、会場に舞い戻ってまいりました。
「BRILLIANT JESUS」の際時に、aki様の背後のライトが後光のように射して。
『絶望の隣にはいつもほら希望が溢れ
喜びの光を浴びて浄化するだろう』
この歌詞のところで、じんわりときました。
そういえば、サンフォニックスホールって、もうじき閉まってしまうんですよね、
自分のホームと豪語しながら、先日まで全く知らなくって…。
そう思ったら、kagrra,見たなぁとか、D'espairsRayぜろさん前で見たなぁとか、NightingeiLで久々に紺ちゃん見たなぁとか、あの頃のりんちにはじゅんじさんがいたなぁとか。
走馬灯とはこういうこと?ってほどいろいろ思いい出したんだけれど。
もうここにはいない人がいると思うと、悲しいです。
ライブは楽しかったけれど、なにか忘れ物をして、それが何か分からないような。
本当に、絶望の隣には希望があるのか…。