自分でもkagrra,さんに対しての対応が、冷たいと思います。








でもね、生きてりゃなんでもできるじゃん!


というのが、まず先に立っちゃうんですよ、わたしは。






おばちゃんね、好きなミュージシャンが、病気になったり、事故にあったり、お亡くなりになったり、たくさんそういうのを通り過ぎてきたからね、とりあえず次に進めればいいと思うんですよね。








何回か書いたと思うけれど、DEF LEPPARDのリック・アレンなんて、事故で片腕を失っても、ドラムをたたき続けて、世界クラスのトップバンドの地位を今だに保っているけれど。


これは、事故後リック本人が、バンドの今後について戸惑っている、メンバーの誰よりも早く復帰に向けて動いたんですよね。片手でも叩ける新ドラムの開発をメーカーに依頼して。




最初はシンセドラムだったけれど、途中からアコスティックのセットに戻してるんだからすごいよね。














そういう必死さがあるんだったら、すごく泣くと思うけれど。




そうだ、C4のFCDVD会報が、ライブから帰ったら届いていたので、ざっくり見ました。


TOKIさんも生死をさまよったことあるから、あんなにすごいことを出来る人なんだと、再確認しました。




今回Junjiさんだぁ(^O^)/←一応楽しいことで話は締めようぜ。




夢見る時を過ぎても-20101115004121.jpg




Have You Ever Needed Someone So Bad

いや、ホントに体調最悪な中頑張ったよわたし。

ってか、大変なのは月曜日からだけどね(^^;)



前も書いたけど、体調不良で、木曜日から日にちが動いていなくて、相変わらず頭の中は、NightingeiLの曲がグルグルしています。

普通なら絶対に「EVE」がエンドレスに回っているはずなのになぁ(-_-)




わたしの中では、Kagrra,の「終焉」が、木曜日で時が止まる状態だから、現実として把握する前に、過去になってしまっているようです。


元々熱狂的なkagrra,ファンだった、という訳ではないのかもしれない。

でもLaputa解散後の空白を埋めてくれた、大切なバントであることには変わりなくて…。


あの渋公9・5から、わずか4日後のkagrra,ライブで、この人たちを聞いていこう!って決めたんだよね。

Kagrra,がいなかったら、浮き上がれなかったかもしれない。



Laputaの解散の時は、Kagrra,がいたけれど、今ファンクラブに入っている4バンド中3バンドが、活休・解散ってさぁ、なんの不幸なわけ?

残るDIR EN GREYは、そういうのを埋めるような存在じゃない。
何があっても唯一無比なモノだから、



切ない。

CLUB251 17th ANNIVERSARY~"neomusicaddiction" with De+LAX
行ってきました。



最早わたしはチャレンジャー、己の限界に向かって、突っ走ってます。


いやぁ、たいしたモノ食べてないから、さすがのわたしも機能停止寸前です。


HALATION終わって、普通ならビールですが、今日は冷たいものはマズいと思われ、あったかいコーヒーを飲んだら、すきっ腹に染みました。



対バンのDe+LAXさんがいい感じ!じゃなかったら、死んでいたに違いない。

こういう時は、キラビヤカなだけで、中味の薄い音聞いたら、ますます具合悪くなるよ┓( ̄∇ ̄;)┏




とりあえず、今日もJunjiさんはステキなのですが、至近距離の(ド真ん前)の「Freedive」は、ちょっとコワイ。


まぁ、いつでもブラックJunjiに戻ってくれてもいいのですケド。
今更なゴスゴスな曲もWelcome!



2マンで曲数少なかったけれど、バラード入れ~の、盛り上げ~ので、短いながらも楽しかったです。


その代わりしゃべりは少なく、1曲でも多くということで、墓穴を掘ることもなかったので、それはそれでいいと思うよ(笑)


いやぁ、頭に栄養行き届かず何も考えられない(-_-)




セトリ


1 every【one】.

2 Enemy

3 誘惑、青

4 Go into sparks

5 Freedive

6 吐息

7 hana.

8 trick baby

9 rise up

10 Romeo

11 ハレルヤ