-この記事を的場さんに捧げます(。・_・。)ノ-












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テオ・ヤンセン展が14日までということで、日本科学未来館へ行ってきました。




去年のクリスマスのHALATIONライブで、Junjiさん達がここに行った時の様子がビデオ上映されて、ずっと行きたいなぁ~と、思っていたんですよ。









でも、完全に思い違いをしていて、なかなかたどり着けなかったの(/_;)








着いたらお昼前だったので、とりあえずヤンセン、ASIMOくん、「夜はやさしい」が見れればいいや作戦で。


常設展示を見つつ、時間設定のあるものを攻略。








なんといっても、ヤンセンのビーストに感動!

実演であんなに大きいものが動いちゃうのにビックリ!






あぁ、写真タテですみませぬ。


下の写真の、解説員の方と比べて見ると、かなり大きいですよ。




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基本、プラスティックチューブを組み合わせて造り、人力や風の力で動く生命体です


チューブを組んでいるのが、下の写真の結束バンド。




何故かわたし、結束バンド萌え(笑)



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ASIMOくん、かわいい(*^_^*)



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内臓、骸骨、脳味噌の断面図、に激しく反応するわたし。うひゃひゃヽ(゜▽、゜)ノ




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最後は、プラネタリウム「夜はやさしい」


バリ島、ミュンヘン、ダカール…街のざわめきや、音楽……zzzzzzzz。






寝てたよぉ。


的場さんが、「寝れます!」と言っていた通りでした。








でわでわ、購入したヤンセンのDVDを見ながら寝ます。





なんか怖くて、仙台セットリストをチェックするのを躊躇する自分。







さっき、某ギタリストさんのブログを読んだら、見たいと思っていたライブ、行けずに終わって、今度機会があったらと思っていたのに、二度とその機会が来ることがなくなってしまった、ということが書かれていて。




見たいと言っていた時のブログも読んでいたので、次の機会は逃さずにライブ見に行ってくださいね、と思っていたから。




訃報が流れた時に、その某ギタリストさんの顔が思い浮かんだ。




いつかという日は、もう二度とないかもしれない。






でも、まだ大丈夫。

笑っていてくれるならば。

タイトルは、「チョコレイト・ディスコ」になる予定だったんだけれど、チョコネタの話がひねり出せずに断念。




それと、Penicillinの19歳おめでとうも、ライブに行かなかったから、それもおこがましい。



でもでも、すごいです。

そりゃぁみんな歳とるわけだわよ。



でもでも、みんなで年齢不詳だぞヽ(゜▽、゜)ノ






とりあえずいろいろとブログを見ていたら、INORANさんのブログのタイトルが「Supre Tramp」だったので、この曲を思いだしたのよね。



この曲は、Supertrampの代表曲ですよね。




だからどうした! だけど。




Breakfast In America