
本日行って来ました科学の祭典「おもしろ科学まつり」
和歌山大学で昨日今日と開催されていた子どもに科学への興味を持ってもらおう!という善意の固まりで出来ている参加費用なんか一切かからない神イベント!ありがとう協賛企業ならびに教育委員会や協力学校等の皆様。

さっそく玄関前にて討伐目標発見!(違う)
和歌山大学マスコット?「わだにゃん」と遭遇。
ミカンと「猫」との組み合わせのようですが…何故「紀州犬」ではいけなかったのだろうか?と突っ込んではいけないことを感じつつ学内へ。

紹介しきれませんが教室内ではいろんな体験イベントや展示なんかがところ狭しと並べられています。
タヌキの骨格標本だったり果物電池とか。
あと多岐にわたる分野に高校生から大学教授までが携わってる。
液体窒素の実験や化石のレプリカ作成に参加しながら子どもたちは大満足だったみたい。
父ちゃん的には色んなものを顕微鏡で見れたのが何気に貴重な体験だったり。

お約束?とも言えるペットボトルロケットなんかも凄く人気がありました。
やっぱり屋外で花形とも言えるでしょう。
行列が途切れなかったです。映っているのは三男&嫁。

途中で食べた昼食ですが生協の学生食堂です。凄く懐かしい感じです。
あ、出身大学ではないんですが学食の雰囲気がってことで。
やはり価格とボリュームの無法地帯ですわ。格安でお腹いっぱい食べれました。
子どもは興味津々で色んな意味で感化されておりました。
実際目の前で起こる現象は良い意味で刺激的なんですよね。
分かっていても目の前でバナナで釘打たれたら「おぉ~」ってなっちゃう。
体験するって大事だなぁとか再認識いたしました。
とっても楽しい「おもしろ科学まつり」でした。
実際目の前で起こる現象は良い意味で刺激的なんですよね。
分かっていても目の前でバナナで釘打たれたら「おぉ~」ってなっちゃう。
体験するって大事だなぁとか再認識いたしました。
とっても楽しい「おもしろ科学まつり」でした。