本日はクリスマスイヴですね。
どうやら3DSのソフトをお願いしたみたいです。
子どもたちにサンタは来るのか?

世間でもよく聞く話なのですが子どものゲーム時間というのは際限ないです。
少し目を離せばピコピコ…。携帯ゲームの利点を活かしてどこでもピコピコ…。
1日のゲーム時間を決めたところで守られたことが無いような気がする。

そこで我がZEROHEIM社では人がゲーム時間を管理するなどというアナログな時代を葬り去り
機械によるデジタルなゲーム時間管理を徹底させることに成功しました。

その名もズバリ!「充電器預かり制度」

夜の就寝前に充電器を配布。充電しながらのゲームプレイはゲーム機預かり2週間の罰則。
翌朝フル充電になっているところで充電器回収。
3日間をフル充電で過ごさせて3日目の夜には充電器を配布するというデジタル管理です(笑)
これなら3DSが勝手に機能を停止させてくれるので
「あともうちょっと」などというふざけた子どもたちの言い訳に付き合う必要はないのです。

サンタが来たとて「充電器預かり制度」の支配下にある子どもたち…
彼らの3DSは生き残る事ができるだろうか!?