バイブズミーテイングでは、3日間通してkazuさんにかなりお世話になりました。
2日目の夜は、普段聞けないようなkazuさんの凄まじい体験談を聞きながら、気が付けば深夜1時。
この時小生、不覚にも涙を流してしまいました。
酒と寝不足のせいでしょうか。
そもそも人生なんて、真っ暗な闇の中を手探り状態で歩いていくようなものなんですよね。
そんな暗闇の中でも、たまに一瞬、ほんの一瞬だけ光り輝く花火の閃光のような幸せ。
時に打ち上げ花火のようなド派手な光でもあり、時に線香花火のような、か細く、頼りない光だったりしますが、その光があるから人は暗闇の中でも迷わず前へ歩き続けることができるのではないでしょうか。
大爆笑の後の涙。 からの大爆笑。
最高の夜にしてくださったkazuさん。本当にありがとうございました。
