桃色つるべのBlu-ray BOXが高額過ぎた
桃色つるべのBlu-ray BOXが高額過ぎた
今日、発表になったももクリ(ももクロのクリスマスライブ)のBlu-ray BOXは6枚組、収録時間9時間で、特典にウインターソング集のライブCDまでのついてて12000円。楽天では割引後9000円という安さ。
それに比べて関西ローカルのテレビ番組を収録した、桃色つるべは4枚組で30000円というぼったくり。割引後でも22000円した。
私はAmazonで購入すると、一回見てすぐに20000円で中古として売った。同じAmazonである。手数料を引かれて、17000円が戻ってきた。差し引き5000円で6~7時間楽しめたので悪くない。
確かに面白かったけど、2回は見ないでしょう。
今日、発表になったももクリ(ももクロのクリスマスライブ)のBlu-ray BOXは6枚組、収録時間9時間で、特典にウインターソング集のライブCDまでのついてて12000円。楽天では割引後9000円という安さ。
それに比べて関西ローカルのテレビ番組を収録した、桃色つるべは4枚組で30000円というぼったくり。割引後でも22000円した。
私はAmazonで購入すると、一回見てすぐに20000円で中古として売った。同じAmazonである。手数料を引かれて、17000円が戻ってきた。差し引き5000円で6~7時間楽しめたので悪くない。
確かに面白かったけど、2回は見ないでしょう。
熊本への寄付をどうしよう
熊本への寄付をどうしよう
亡くなった母の出身地である熊本県。このたびの地震に対して、気持ちだけだが募金がしたい。どのルートでやろうかと悩み中。
・Yahoo基金
クレジットカードが使えるのは魅力的だが、領収書が出ない。だから所得控除が受けられない。
ちなみに受けられた場合、一定の条件のもとだが、約4割から5割が寄付金控除で帰ってくるとのこと。来年の春ですけどね。
・日本赤十字、中央共同募金会
コンビニだの芸能人だの経由で寄付すると、ほとんどはこの二つの団体へ行く。
「義援金」として被災者に直接お金が渡るのは魅力的。領収書を発行してくれるが、クレジットカード使えず。振り込みのみ。
・日本財団
ボートレースのあそこ。領収書発行で、しかもクレジットカードが使える。
よし、ここに決めた!と思ったが、よく読むと、ここの寄付は「義援金」ではなく「支援金」なのね。被災者に現金ではなく、ボランティア活動を支援するみたいな。
もちろん、それも尊い行為だが、私としては寄付金を「義援金」に使って欲しい。
・ふるさと納税
一定の条件のもとで、2000円を除く全額が翌年の地方税から差し引かれる。クレジットカードも使える。
熊本県も多額の出費で苦しんでいるだろう。少しでも助けになるのならば。ネットで災害支援なんだから特産品を断れとか書いてあるけど、断る必要はないと思う。自治体が地元企業から商品を購入して、経済が回るのだから。
というわけで、ふるさと納税と赤十字の合わせ技かなあと思っていた。来年、お金が返ってきたり、税金が安くなったりするのなら、未来の自分へのお小遣いにもなるし。
ところが、昨日わかった衝撃の事実。実は従兄弟2人が住まいを地震でやられて避難所暮らしとのこと。気を遣って、東京の親戚である私たちに言わなかったのだ。何と水くさい。
こっちにもお見舞い出さないとな。この一家には東日本大震災の時、助けてもらった恩義もあるし。
とは言え、予算には限度がある。親戚優先は当然としても、熊本に何かしたい。
亡くなった母の出身地である熊本県。このたびの地震に対して、気持ちだけだが募金がしたい。どのルートでやろうかと悩み中。
・Yahoo基金
クレジットカードが使えるのは魅力的だが、領収書が出ない。だから所得控除が受けられない。
ちなみに受けられた場合、一定の条件のもとだが、約4割から5割が寄付金控除で帰ってくるとのこと。来年の春ですけどね。
・日本赤十字、中央共同募金会
コンビニだの芸能人だの経由で寄付すると、ほとんどはこの二つの団体へ行く。
「義援金」として被災者に直接お金が渡るのは魅力的。領収書を発行してくれるが、クレジットカード使えず。振り込みのみ。
・日本財団
ボートレースのあそこ。領収書発行で、しかもクレジットカードが使える。
よし、ここに決めた!と思ったが、よく読むと、ここの寄付は「義援金」ではなく「支援金」なのね。被災者に現金ではなく、ボランティア活動を支援するみたいな。
もちろん、それも尊い行為だが、私としては寄付金を「義援金」に使って欲しい。
・ふるさと納税
一定の条件のもとで、2000円を除く全額が翌年の地方税から差し引かれる。クレジットカードも使える。
熊本県も多額の出費で苦しんでいるだろう。少しでも助けになるのならば。ネットで災害支援なんだから特産品を断れとか書いてあるけど、断る必要はないと思う。自治体が地元企業から商品を購入して、経済が回るのだから。
というわけで、ふるさと納税と赤十字の合わせ技かなあと思っていた。来年、お金が返ってきたり、税金が安くなったりするのなら、未来の自分へのお小遣いにもなるし。
ところが、昨日わかった衝撃の事実。実は従兄弟2人が住まいを地震でやられて避難所暮らしとのこと。気を遣って、東京の親戚である私たちに言わなかったのだ。何と水くさい。
こっちにもお見舞い出さないとな。この一家には東日本大震災の時、助けてもらった恩義もあるし。
とは言え、予算には限度がある。親戚優先は当然としても、熊本に何かしたい。
うーん、どうしよう?









