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ももクロ文化祭 その2

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ももクロ文化祭 その2

夏菜子(^O^)/⬆

こんな素敵な絵が描けたらいいな。


ももクロ文化祭

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ももクロ文化祭

東京・成増で有志が開いている入場無料の展示会。

個人的に一番ツボだったのが、この一枚。

聖母しおりん。昨日のドラマでファン増えただろうね。彼女の多面っぷりと天真爛漫さには最近グイグイ惹かれている。

あっ、私は夏菜子推しですから。


やっちまった日

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やっちまった日

自責と偶然で、一日にこんなにやらかした

・カーナビに騙され、目的地から5キロも離れた場所へ連れて行かれた。

・駅に駆け込むと、人身事故で電車が止まっており、ホームで40分待たされた。

・Webを見間違え、駅からバスに乗って関係ない場所へ行ってしまう。目的の建物は駅前にあったのに。

これだけのできごとが、わずか90分の間にあったのだ。ちょっと前の私なら、めちゃくちゃイラついただろう。

おかげさまで平然と乗り切ることができた。人生の第×段階、卒業検定は合格かなあ?※感情がマイナスの方向へ振れなければOKらしい。

そろそろ次のステージへ行きたいものだ。


猫をナメてはいけない

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猫をナメてはいけない

実家の猫は、ほとんど声を出さない。

ところが、先日。親父と話していると、十数歳のこの猫はいつまで生きるのだろう?という話題に。私は寝ていた猫にこう声をかけた。

「おまえ、まだしばらく生きるんだよな?」

すると猫はむっくりと起き上がり、私に向かって吠えた。

「ウンニャオ~!」

聞いたことのない大声で、まさに大喝。明らかに私が言ったことを理解して「ふざけんな、ボケ!」と言っていた。

猫の連中、基本的には人間の言葉がわからないふりをしているが、時々こうして馬脚を現す。

やつらを決してあなどってはいけない。全部わかっているから。


今日のひと言

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今日のひと言

笑いましょう。

大丈夫。すべては笑い話に変わるから。

今、私たちはネタを仕込んでいるところなのです。


15年一緒に暮らした猫

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15年一緒に暮らした猫

5ヶ月前に天国へ旅立った。

化け猫になって飼い主を襲ってこないところを見ると、それなりに幸せな猫生だったらしい。

まあ、化けて出られても逆ギレするけどね。

天国で、また会いましょう。まだ、しばらく先ですが。


なぜ、中川翔子は駄目男をつかんだか?

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なぜ、中川翔子は駄目男をつかんだか?

相手の男に隠し子がいたというので大騒ぎになっている。彼女には気の毒だが、この男は100パーセントはずれである。

バツイチ子持ちなら、まだよい。だけど、隠し子なんて、人生の責任を取る気がないのである。

報道されている通り、デート代を女性に払わせているとしたら、これは完璧なクズ男である。例外はない。

なぜしょこたんは、こんな男に引っかかったのか?

それは彼女が以前からあげていた「彼氏の条件」にあると思う。

『私よりゲーム強い、猫が好き、古傷、生傷がある、キックがきれい、ヌンチャクが振れる(人)』

冗談まじりにしても、すべて外面(物質)的なものばかりである。

つまり、これらの条件を満たしていても、精神面はめちゃくちゃなヤツが来る可能性があり、現に来てしまったのだ。

これが「一緒にいて楽しい人」とか「ホッとできる人」であれば、ここまでのはずれはつかまなかっただろう。

アイドルが不幸な人生を歩むことぐらい、自分のファンを悲しませることはない。

一日も早く、引き返す勇気を持ってもらいたいものだ。


入学式に学校の先生が休みをとるのは「ナシ」です

入学式に学校の先生が休みをとるってどう? ブログネタ:入学式に学校の先生が休みをとるってどう? 参加中

私はなし 派!

本文はここから

別に法律に反しているわけじゃないけど、自分の子供を優先するような先生は人間として尊敬できない。それだけ。

お客様(生徒)が先、自分は後。それは最低限の職業倫理である。教師が聖職かどうかとは別問題。

しかも、出席したのは息子の高校入学式だって言うじゃない。そんなのどうだっていいって。

入学式に学校の先生が休みをとるってどう?
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  • なし

気になる投票結果は!?

ゴジラ対ガイガンを見た

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ゴジラ対ガイガンを見た

ガキの頃に見たくて、どうしても連れて行ってもらえなかった映画。宇宙怪獣ガイガンは子ども心にめちゃめちゃ格好良く、憧れだった。

そしてついにウン十年の時を経て、願いがかなった。この映画をCSで見られたのだ。

感想。これはひどい。

子供用だから当たり前だと思うかもしれないが、当時見て盛り上がったゴジラ対へドラやゴジラ対メカゴジラは、今、大人の目で見てもそこそこ面白いのだ。この映画は明らかに質が落ちる。

子どもの頃、やりたくてできなかったこと。その中にはこの映画を見ることみたいに、やらなくてよかったものが結構含まれているかもしれない。

そう思った。


ああ、お車代

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ああ、お車代

九州の親戚から結婚式に呼ばれた。飛行機で行き、1泊2日。そしてご存知の通り、親族に払うご祝儀は友人や同僚より額が多い。

いくらかかるか想像して欲しい。

親しい親戚であれば、喜んで行く。ところが、新婦とは何年も話していないし、正直なところ、思い入れもない。

かと言って、彼女の兄弟の挙式に二回出ているし、母親は私の叔母だしで、断るわけにはいかない。

一般常識としては、遠方から招いた客にはお車代として、交通費の半額から全額を渡すものだが、ここの家はそういうことをしてくれない。新婦の姉の時は、なんとゼロだった。

催促するわけにはいかないが、こういうものはもらうと助かるのは事実である。

今回、披露宴の途中に叔母からポチ袋を渡された時は、期待薄と思っていただけに嬉しかった。

ひとつ気になったのは、袋に私の名前が書いていなかったこと。隣席の親類も同じようにもらっていたが、あちらは新郎新婦と同じ県に住んでいる。よく間違えなかったなと。

袋は結構厚みがあった。これは数万円入っているな、助かったと思った。

そして、後で一人になった時、袋を開けると細かく折り畳んだ五千円札が一枚出てきた。

おいっ。

袋をよく見ると、ほんの気持ちですと書いてあった。

気持ち過ぎるやろうw。