これはおすすめ!携帯ペン竿の機能!ダナイブロス
ひさびさにっていうかチョー久しぶりにブログ更新します。
3ヶ月ほど日本に帰国していました。その間バスフィッシングにハマッて毎日毎日釣りまくっていました。
海外でもというか海外でこそ釣りを楽しみたいものですね。また取った魚を食ったら食費節約?にもつながります。AUSの旅では実際そうでしたKKKK でも釣竿はすごくかさばります、そこで小さいのはないのかと探していたらペン竿なんてものがあるんですね~。1000円くらいのから8000円ほどのものまでありました。
自分は旅先なのでしっかりしたのが欲しいというのとルアーも使いたいというのがあってダナイブロスさんのものを購入しました。
送料別で5880円でした。さほど関心ない人にはいい値段?
取り扱い説明書なども一緒に丁寧な梱包で送られてきます。おまけとして1000円相当のスプーンルアー5個セットも付いてきます。お徳ですね!みるだけでワクワクしてくる感じです。
そこでついでに安く売られている類似品と比べてみました。写真左が本物です。右が1000円ほどのもの。
竿は両者見分けが付かない外観です。
リールは汎用性が高いのでスピニングがいいですね。これだと軽いエサ、ルアーなんでもカバーするので旅では最強です。
左がダナイブロスのものですがアルミでできていて軽量かつ丈夫ですごくクオリティーが高いです。回転、動作も完璧で安心して使えます。もちろん最小サイズです。右は類似品で一見すると同じようなものに見えますが実は全部プラスチック製です。以外にきちんと動いてくれますがしょぼさは隠せません。使用中にピンのようなものが外れそうになったりと耐久性に少し問題があります。
次はスプール(糸巻き)の部分ですが本物は金属で曲がったりしません。そして何よりもボタンワンプッシュで取り外しできるので取替えにもメンテナンスやラインが絡まったときにも楽です。一方類似品はプラスチック製で取り外すときもネジのように回してあけるので以外に面倒です。ワッシャーなどが落ちそうになります。釣り場ならなくするおそれ大です。
ちなみにこの部分はドラグ(大物がかかったときなどある程度の負荷がかかると糸を送ってくれてライン切れを防ぐ)の違いにありますが。ダナイブロスのは下のつまみで瞬時にドラグ調整できます。
最大の違いは長さですね。普通のルアーロッドが180cmほど、ダナイのペン竿が145cm
類似品は91cmしかありません。普通のロッドとの差が90cmもあります。
ダナイのほうはそれほど短いと感じなく釣りができます。長さの分しなるのでキャスティングも問題なくこなせした。あとは感度もよくおもちゃな感じが全然しません。ただスピナーベイトやスイムベイトなど重めのルアーをキャストするときは注意が必要です。類似品は短すぎるゆえにしなりを利用したキャストには全然むきません。投げれないことはないですが飛距離がでません。それとルアーロッドの代わりには使いにくすぎます。ただ海などで岩場などで釣りをするにはかまわないと思います。
それとダナイブロス社製のものにはSICガードというのが付いていてラインとの摩擦を軽減してくれます。PEラインなどを使用するときにいいですね。これも高いロッドなどについているものですが。
さっそく使用してみました。20センチほどですごくコンパクト。
よくしなるのでペンシルベイトなど繊細な動きが必要なルアーも難なく使えました。この伸縮率はスゲー!
近くの池にてゲットー!!バスの引きにも折れる気配はまったくありませんでした。
ちなみに万が一破損してもサポートや交換部品など注文したりできるので長く使えるのもモノホンの特権。
結論的
・1000ほどで使い捨てるなら安物!
・磯釣りなどなら安物でもOK!
・1000円に4000ちょっとプラスして本物買ったほうが長く使えるので結果経済的。
・っていうかクオリティー的にこっちのほうが徳。
・ルアーなら間違いなく本物のほうがいい。っていうかそこまでやる人には安い価格。
・家族でレジャーなら安物のほうがいいかもしれません。
・車のボードや非難用品の中にいれておいてもいざというときに便利!
・本物よりコピーのほうが多い
次は実際に旅行先の韓国で使用してみます。
3ヶ月ほど日本に帰国していました。その間バスフィッシングにハマッて毎日毎日釣りまくっていました。
海外でもというか海外でこそ釣りを楽しみたいものですね。また取った魚を食ったら食費節約?にもつながります。AUSの旅では実際そうでしたKKKK でも釣竿はすごくかさばります、そこで小さいのはないのかと探していたらペン竿なんてものがあるんですね~。1000円くらいのから8000円ほどのものまでありました。
自分は旅先なのでしっかりしたのが欲しいというのとルアーも使いたいというのがあってダナイブロスさんのものを購入しました。
送料別で5880円でした。さほど関心ない人にはいい値段?
取り扱い説明書なども一緒に丁寧な梱包で送られてきます。おまけとして1000円相当のスプーンルアー5個セットも付いてきます。お徳ですね!みるだけでワクワクしてくる感じです。
そこでついでに安く売られている類似品と比べてみました。写真左が本物です。右が1000円ほどのもの。
竿は両者見分けが付かない外観です。
リールは汎用性が高いのでスピニングがいいですね。これだと軽いエサ、ルアーなんでもカバーするので旅では最強です。
左がダナイブロスのものですがアルミでできていて軽量かつ丈夫ですごくクオリティーが高いです。回転、動作も完璧で安心して使えます。もちろん最小サイズです。右は類似品で一見すると同じようなものに見えますが実は全部プラスチック製です。以外にきちんと動いてくれますがしょぼさは隠せません。使用中にピンのようなものが外れそうになったりと耐久性に少し問題があります。
次はスプール(糸巻き)の部分ですが本物は金属で曲がったりしません。そして何よりもボタンワンプッシュで取り外しできるので取替えにもメンテナンスやラインが絡まったときにも楽です。一方類似品はプラスチック製で取り外すときもネジのように回してあけるので以外に面倒です。ワッシャーなどが落ちそうになります。釣り場ならなくするおそれ大です。
ちなみにこの部分はドラグ(大物がかかったときなどある程度の負荷がかかると糸を送ってくれてライン切れを防ぐ)の違いにありますが。ダナイブロスのは下のつまみで瞬時にドラグ調整できます。
最大の違いは長さですね。普通のルアーロッドが180cmほど、ダナイのペン竿が145cm
類似品は91cmしかありません。普通のロッドとの差が90cmもあります。
ダナイのほうはそれほど短いと感じなく釣りができます。長さの分しなるのでキャスティングも問題なくこなせした。あとは感度もよくおもちゃな感じが全然しません。ただスピナーベイトやスイムベイトなど重めのルアーをキャストするときは注意が必要です。類似品は短すぎるゆえにしなりを利用したキャストには全然むきません。投げれないことはないですが飛距離がでません。それとルアーロッドの代わりには使いにくすぎます。ただ海などで岩場などで釣りをするにはかまわないと思います。
それとダナイブロス社製のものにはSICガードというのが付いていてラインとの摩擦を軽減してくれます。PEラインなどを使用するときにいいですね。これも高いロッドなどについているものですが。
さっそく使用してみました。20センチほどですごくコンパクト。
よくしなるのでペンシルベイトなど繊細な動きが必要なルアーも難なく使えました。この伸縮率はスゲー!
近くの池にてゲットー!!バスの引きにも折れる気配はまったくありませんでした。
ちなみに万が一破損してもサポートや交換部品など注文したりできるので長く使えるのもモノホンの特権。
結論的
・1000ほどで使い捨てるなら安物!
・磯釣りなどなら安物でもOK!
・1000円に4000ちょっとプラスして本物買ったほうが長く使えるので結果経済的。
・っていうかクオリティー的にこっちのほうが徳。
・ルアーなら間違いなく本物のほうがいい。っていうかそこまでやる人には安い価格。
・家族でレジャーなら安物のほうがいいかもしれません。
・車のボードや非難用品の中にいれておいてもいざというときに便利!
・本物よりコピーのほうが多い
次は実際に旅行先の韓国で使用してみます。
韓国の街の変なもの
あるくとおもしろいものが結構転がってるものです。
犬に歩けば棒にあたる。そして食べられるのが韓国(冗)
もしかして最小のファミマ?(推定1.5㎡)
Line5のAchasanのオリニデ公園にあります。
残念ながら一足遅く閉店してました。24時間オープンではないらしいです。
このサイズのローソンとか7イレヴンとかなんでもありなんでしょう。
そして外だけじゃなく家の中でも棒にあたることも。
これ髪を染めるときにつかうハケの袋なんですがよく読むと,,,,うん?
''ツリコン''がつぼにはまります。
きっとこのツリコン製ハケは日本にも大量輸出されていることでしょう。
頑張って自力で翻訳しようとした努力が見えます。ファイティン!
使い心地はよかったです。
ちなみに韓国ではなぜか美容室が使う専門用品や染め粉、ヘアパック、栄養剤など業界使用物を一般人が買うことができます。
つまり美容室で高い金払わなくても美容室と同じクオリティーで染めたりできます。
染めると通常2万~5万W パックも15000~3万Wほどかかりますが。そういう場所で直接買えば超安く3500W~7000Wでサロンの仕上がりになります。美容室の原価も超安いんですね~。
これかなりの節約術。
韓国人も知らない人が多いみたいですね。
明洞駅10番出口の周辺の小道にあるシャンプーワックスなどが見えるお店もそれです。
犬に歩けば棒にあたる。そして食べられるのが韓国(冗)
もしかして最小のファミマ?(推定1.5㎡)
Line5のAchasanのオリニデ公園にあります。
残念ながら一足遅く閉店してました。24時間オープンではないらしいです。
このサイズのローソンとか7イレヴンとかなんでもありなんでしょう。
そして外だけじゃなく家の中でも棒にあたることも。
これ髪を染めるときにつかうハケの袋なんですがよく読むと,,,,うん?
''ツリコン''がつぼにはまります。
きっとこのツリコン製ハケは日本にも大量輸出されていることでしょう。
頑張って自力で翻訳しようとした努力が見えます。ファイティン!
使い心地はよかったです。
ちなみに韓国ではなぜか美容室が使う専門用品や染め粉、ヘアパック、栄養剤など業界使用物を一般人が買うことができます。
つまり美容室で高い金払わなくても美容室と同じクオリティーで染めたりできます。
染めると通常2万~5万W パックも15000~3万Wほどかかりますが。そういう場所で直接買えば超安く3500W~7000Wでサロンの仕上がりになります。美容室の原価も超安いんですね~。
これかなりの節約術。
韓国人も知らない人が多いみたいですね。
明洞駅10番出口の周辺の小道にあるシャンプーワックスなどが見えるお店もそれです。
韓国アルバイトの時給がカラーコピー5枚分?
韓国の物価が安いというのはもう昔のことになっています。
この前会社のプリンターが壊れたので近くの印刷会社にいってカラーコピーをお願いしました。
20枚お願いします。と言って何気なくプリントしました。
いくらですか?と聞いて驚きました。
なんとA420枚しかもカラー部分少しで20000W(2000yen)ほど。
もうコピーしてしまったのでしょうがなく払いましたが。
一枚1000Wもするそうです。
ぼったくってるわけでもありません。
あとでインターネットで調べたところ最近カラー一枚1000Wが普通なのだそうです。それが高すぎると騒がれて問題になってるそうですね。
アルバイトの時給が3500~5000Wの韓国では一時間働いてもコピー5枚だけというのが現状です。
ちなみにネットで印刷を頼むと一枚100Wのところもあります。一番早いのはPCバンでコピーですね。
時給が低くて物価が安いという矛盾した状態が続いていてアルバイトでは食べていけないひとや一月の収入が80万W以下の人が増えています。
ホント物価が高くなってきています。交通費以外は日本より安いものを探すのが難しいくらいですね。
食事も4000~7000W一回でかかります。
カフェもコーヒー3500~5000Wほどなので人件費が一時間客一人分のコーヒーと同じと言うことになります。
なのでカフェなどはおいしい仕事ですね。
清涼飲料水(缶) 800~900W
清涼飲料水(ボトル)1300~1600W
アイス 700W~1500W
お菓子(チップス類) 1000W~(2002年くらいは500Wくらいでした)
コンビニ弁当 2500~3000W
おにぎり 700W~
ハンバーガー 3300~
タクシー 2000W~
---------------------------------------------------
時給 3500~5000
一部少し安いですがほぼ日本と変わらないですね。もちろんスーパーなどはこれより安いこともありますが日本ほどスーパーは多くないです。
日本のどこにでもあるスーパーの値段をみたら安さを信じられない韓国人が多いです。日本が物価高い国という世界の常識はもう都市伝説です。
この前会社のプリンターが壊れたので近くの印刷会社にいってカラーコピーをお願いしました。
20枚お願いします。と言って何気なくプリントしました。
いくらですか?と聞いて驚きました。
なんとA420枚しかもカラー部分少しで20000W(2000yen)ほど。
もうコピーしてしまったのでしょうがなく払いましたが。
一枚1000Wもするそうです。
ぼったくってるわけでもありません。
あとでインターネットで調べたところ最近カラー一枚1000Wが普通なのだそうです。それが高すぎると騒がれて問題になってるそうですね。
アルバイトの時給が3500~5000Wの韓国では一時間働いてもコピー5枚だけというのが現状です。
ちなみにネットで印刷を頼むと一枚100Wのところもあります。一番早いのはPCバンでコピーですね。
時給が低くて物価が安いという矛盾した状態が続いていてアルバイトでは食べていけないひとや一月の収入が80万W以下の人が増えています。
ホント物価が高くなってきています。交通費以外は日本より安いものを探すのが難しいくらいですね。
食事も4000~7000W一回でかかります。
カフェもコーヒー3500~5000Wほどなので人件費が一時間客一人分のコーヒーと同じと言うことになります。
なのでカフェなどはおいしい仕事ですね。
清涼飲料水(缶) 800~900W
清涼飲料水(ボトル)1300~1600W
アイス 700W~1500W
お菓子(チップス類) 1000W~(2002年くらいは500Wくらいでした)
コンビニ弁当 2500~3000W
おにぎり 700W~
ハンバーガー 3300~
タクシー 2000W~
---------------------------------------------------
時給 3500~5000
一部少し安いですがほぼ日本と変わらないですね。もちろんスーパーなどはこれより安いこともありますが日本ほどスーパーは多くないです。
日本のどこにでもあるスーパーの値段をみたら安さを信じられない韓国人が多いです。日本が物価高い国という世界の常識はもう都市伝説です。



