私は、2010年、介護、看病のストレスで精神を病み自殺未遂を3回繰り返し仕事を辞め、結果的に生保を受ける事に成りました。
自殺未遂を繰り返す少し前から、精神科に通い診断は重度のうつ病と診断を受け治療を受け、当時は仕事も何とか続けましたが、
職場で心無い仕打ちを受け、追い詰められた挙げ句の自殺未遂でした。
仕事を辞め、6ヶ月ほどした時に自力で深夜では在りますが仕事を得て、働くも体調をくずして、7日で退職その後やむ無く生保を受け、障害年金を合わせて受け遍在に至っています。
今現在は、鬱も回復気に入り、病院でのデイケア訓練の交いもあり、自立に向けて少しずつ明るい方向を見て行けるように成りました。
早く、今お世話に為っているい施設を出たい、その一身です。
施設では、少しも自由がなく、何をするにも規則、規則、で必要以上に管理を受け、自信を無くすことも屡々あります。
長時間、基準不明かくで、長い散歩は公営ギャンブルへ行ったと一方的に決め付けを受け、仕手も居ないことを、していると判断を受けては、気持ちも沈み、気力も無くなります。
生保を受けたくて、受けたのでは無いのです。
受けざるを得ない理由が在って受けている。
規則も大切でしょうが、確たる証拠、現行犯で、実際に場外馬券場や競馬場等での身柄拘束等の後に尋問を擦れば済むことを、
だろかんで、去れては、された方は、堪りません、
その話のなかでも、生保を人質に取る様な発言をされ、障害年金を人質に取る様な事さえ通告去れました。
又気持ちが、悪い方へ転がり出しそうで、怖い日がつずきそうです。