懸賞品
KOHです。
2週間ほど前になりますが、とてもささやかながら、
ちょっぴり嬉しい事がありました。
それは、一年以上前から甥っ子と共に遊んでいる
「歴史大戦ゲッテンカ」というカードゲームの
プレミアム限定カード当選の通知。
これは織田信長や豊臣秀吉など、歴史上の人物キャラに

武器カードやアイテムカードを重ねてゲームに挿入し、
敵武将と対戦するというカードゲームで、
子供に流行っているらしく、ゲーセンに行く度に
甥っ子にせがまれ、一年以上ずっと貢がされていました。
こちらがその当選カード。

ゴールドのホログラムカードで1000枚限定とのこと。
かつて一世風靡した、ビックリマンシールを思い出させる
心くすぐるキャラデザイン。
自分は、これまで人生で
懸賞品を当てた経験が一度もなかったので
カード一枚でも、とても印象的でほっこりな一日になりました。
しかも奇跡的に、甥っ子自身で応募した分も同時に当選!
こういう事もあるもんだなー。
KOH
2週間ほど前になりますが、とてもささやかながら、
ちょっぴり嬉しい事がありました。
それは、一年以上前から甥っ子と共に遊んでいる
「歴史大戦ゲッテンカ」というカードゲームの
プレミアム限定カード当選の通知。
これは織田信長や豊臣秀吉など、歴史上の人物キャラに

武器カードやアイテムカードを重ねてゲームに挿入し、
敵武将と対戦するというカードゲームで、
子供に流行っているらしく、ゲーセンに行く度に
甥っ子にせがまれ、一年以上ずっと貢がされていました。
こちらがその当選カード。

ゴールドのホログラムカードで1000枚限定とのこと。
かつて一世風靡した、ビックリマンシールを思い出させる
心くすぐるキャラデザイン。
自分は、これまで人生で
懸賞品を当てた経験が一度もなかったので
カード一枚でも、とても印象的でほっこりな一日になりました。
しかも奇跡的に、甥っ子自身で応募した分も同時に当選!
こういう事もあるもんだなー。
KOH
4泊5日 放浪旅
KOHです。実は先日、贅沢な放浪旅をしてきました。
決め事は、岐阜県が誇る世界遺産、白川郷へ行くことだけで、
あとは道中、何をするのか何泊するのか、
一切予定を決めないで出発した気まま旅。
結局は、あちこちと東奔西走し、
岐阜県の岐阜市から飛騨高山、郡上八幡、白川郷、
富山県の氷見、石川県の能登半島、そして新潟県の糸魚川、
更に長野県の安曇野を巡り、4泊5日の旅となりました。
まず、岐阜市では長良川を眼下に見下ろす「岐阜城」へ・・・

城の建つ金華山をケーブルカーで登り訪ねました。

城好きのDAIちゃんの為、写真を3枚。

こちらは、郡上八幡。この町は、町のあちこちに水路が流れ、

どこを歩いても水のせせらぎが耳に入る「水の里」。

クロックス履いて、水中を歩くべし。これがまた気持ちいい。

夏の間は、毎日のように町のどこかで祭りがあり、
郡上踊りが舞われていると聞いていましたが、
この日は、残念ながらお休みの日でした。
写真は郡上八幡城。

高山で一泊し、翌日ついに念願だった「白川郷」へ・・・。

圧倒的な存在感。見るもの全てに感動!

森に響き渡る虫たちの大合唱、風の心地よさ、
他の地域とは、空気感と言うか
雰囲気のようなものがまったく違います。
合掌造り民家を覗くと、予想を裏切る内部の大きさ、
広さにもびっくり。

しかも、かつての暮らしにとっては、とても便利だったことが
想像できる機能美にも溢れていました。
3時間ほどの滞在でしたが、日本の原風景の見本を
目の当たりにして、凄く心が洗われる思いがしました。

この他、富山で氷見糸うどんを食べ、能登半島を一周。
更に糸魚川で温泉から作る塩を見たり、
安曇野でわさび田を覗いたりと
凄く贅沢で貴重な時間を過ごしました。
やっぱり予定を決めない旅は最高。
遊んだ分、仕事もがんばらねば。
KOH
決め事は、岐阜県が誇る世界遺産、白川郷へ行くことだけで、
あとは道中、何をするのか何泊するのか、
一切予定を決めないで出発した気まま旅。
結局は、あちこちと東奔西走し、
岐阜県の岐阜市から飛騨高山、郡上八幡、白川郷、
富山県の氷見、石川県の能登半島、そして新潟県の糸魚川、
更に長野県の安曇野を巡り、4泊5日の旅となりました。
まず、岐阜市では長良川を眼下に見下ろす「岐阜城」へ・・・

城の建つ金華山をケーブルカーで登り訪ねました。

城好きのDAIちゃんの為、写真を3枚。

こちらは、郡上八幡。この町は、町のあちこちに水路が流れ、

どこを歩いても水のせせらぎが耳に入る「水の里」。

クロックス履いて、水中を歩くべし。これがまた気持ちいい。

夏の間は、毎日のように町のどこかで祭りがあり、
郡上踊りが舞われていると聞いていましたが、
この日は、残念ながらお休みの日でした。
写真は郡上八幡城。

高山で一泊し、翌日ついに念願だった「白川郷」へ・・・。

圧倒的な存在感。見るもの全てに感動!

森に響き渡る虫たちの大合唱、風の心地よさ、
他の地域とは、空気感と言うか
雰囲気のようなものがまったく違います。
合掌造り民家を覗くと、予想を裏切る内部の大きさ、
広さにもびっくり。

しかも、かつての暮らしにとっては、とても便利だったことが
想像できる機能美にも溢れていました。
3時間ほどの滞在でしたが、日本の原風景の見本を
目の当たりにして、凄く心が洗われる思いがしました。

この他、富山で氷見糸うどんを食べ、能登半島を一周。
更に糸魚川で温泉から作る塩を見たり、
安曇野でわさび田を覗いたりと
凄く贅沢で貴重な時間を過ごしました。
やっぱり予定を決めない旅は最高。
遊んだ分、仕事もがんばらねば。
KOH



























