『情婦』という題名ですが、別にエッチな内容の映画ではありません。


情婦


(しかし、どう考えても誤解を誘うパッケージだ……)


この映画は、「ミステリの女王」ことアガサ・クリスティの戯曲『検察側の証人』が原作のミステリ映画です。

1957年制作と、50年以上前の映画なのですが、めちゃくちゃおもしろいです。

この作品に関しては、予備知識なしで見てもらった方が間違いなくおもしろいので、何がおもしろいのかは言わないでおきます(笑)。

ひとつ言えるのは、映画の最後に「この映画の結末を未見の人に決して話さないでください」というテロップが流れるということ。

ラスト近くの展開がもう……さむけがすること間違いなしですよ。


今、友達に貸しているのですが、また返ってきたら貸し出ししますので、観たい!という社員の方はメイの方まで予約してください(笑)。

私の左目に常につきまとう赤い腫れもの。


もうどれくらいの付き合いになるだろうか。かなり前から慢性的に症状が出るようになった。

腫れが直ったりする時もあり、やっと直ったと思えばまた出来てたりする。

痛みもなく、医者に行くほどの大きさまではいかなかった。


しかし一年近くその症状はおかしいやろうと思い、気になり始めた。

気にすれば気にするほど、怖くなってきたので、ようやく眼科に行ってきました。





その時眼科でふと眼についてのパンフレットを見た。

現代人はパソコンなどのモニターを見る時間が多く、目が乾きやすい。

特にパソコンで集中して作業している時のマバタキの回数は本来の1/4というのを見て驚いた。

仮に一分間に120回マバタキが必要だとすれば40回程度しかしてないという事になる。

裏を返せば眼の健康に必要な動作の75%をカットした状態でパソコンに向かっていることになる。

眼にとっては非常に危険な状態です。


対応策としては

・定期的に目薬をさす!
・適度に休憩をとる
・意識的にマバタキをする!







私は元々眼が乾きやすい上にコンタクトを付けています。

いつも眼は疲れています。案の定、眼科の先生には眼が乾燥して、少し傷がついてると言われました。

自然に治る程度のものでしたが、我々は仕事=パソコンですので特に注意しましょう。





あ、ちなみに私の目の腫れ物は目薬と塗り薬をもらって治してるところです。

最近私がメガネなのは医者からもらった目薬がコンタクト付けたままさせないからです。

症状も大したことも無かったです。


北島マヤ

とある縁で、親が出る食事会で、美内すずえ先生が来ると聞いたので

持ってるコミックにサインを頼んでみました。 


おみやげ見てテンション上がりましたw


※ マンガ大好き少年wですが、現在、家には

「ガラスの仮面」と「サンクチュアリ(池上先生の)」しかありません。