さぁ。やっとこのお林檎さんの季節がやってまいりましたよぅ!!


と言うことで!!



今日は、焼きりんごをつくったよ~アッポー


そんでもって前の日曜は、アップルパイィアップルパイ


おいしかったぁハート


てゆーか。


焼きりんごとかの林檎系のお菓子作るときは、紅玉とかの、ちょい酸っぱいのがい―んだって


まあ、フツーに食ってるリンゴは柔らかいもんねぇ―きらハート


なんでもいーけど―ww

こんどは何をつくろーかっsei


↓アップルパイ↓                      ↓焼きりんご↓


☆zeroブログ★-アップルパイ☆      ☆zeroブログ★-焼きりんご☆


「オハヨー」

「あ、おはよー☆」


はぁ・・・。今日もダルい1日がやってくる。


とぼとぼボケ~っと歩いてるウチの周りは、『おはよーオハヨー』の嵐。


あーうるさいめんどくさい。


とか思ってたら、いきなり後ろから背中押されて、危うく転びそうになった。

ったく誰だよこんなコトすんの―――――――!!!


振り向いたら奴がいた・・・。

「やっほ~☆・・・どしたの?」

ウチを押したのは、朱莉で、あいつじゃなかったけど、その向こうから、同級生のバカどもと話しながらやってくる姿が見えた。


だからウチは、朱莉をひっつかんでダッシュで逃げた。


「ふぇ?ぅぁぁぁぁおおおおおおおお!!!!」

とか何とかいいながら、朱莉の顔はムンクの叫びになっていた。


5階の教室までダッシュで行って、やっと止まって後ろを向いた。

・・・よかったー誰もいねぇ。


「ちょっと!どーしたんっ!?イキナリ走り出すからもうビビった」

「えぇ?あーごめん。ちょっと日直だったことを忘れてまして。」


『あいつがいたから』なんて言えないから嘘をつく。


「あ、そーなんかぁ。高田先パイがいたからかと思った―あはははは」

「・・・。チッばれてたか」

「えっビンゴ!?ぃやった―♪」


朱莉は意外と勘が鋭い。


そんなこんなで給食の時間。

ピーンポーンパーンポーン・・・


「ん?なんかあったのかな??」

「んー?」

「あ、あれじゃない?昨日高田先パイが言ってたやつ!」

「えー違うっしょ。」


奈都と朱莉と一緒に弁当を食べながら、そんな会話をする。

いくらなんでもあいつでもそこまではしないだろう。


だが。そんな甘い考えは、簡単に破られた。


『えー。全校生徒に宣言します。俺、3年5組 高田 光季は、1年8組 早本 鈴のことが好きです。』


「ええぇぇぇえええぇぇぇッ!!???」

「っっ!!??」


みんながいっせいにこっちを見る。あの、声がそろわなすぎて、違う意味で賞を取った合唱コンクールのときに、これくらい声がそろっていたら、確実に優秀賞獲得間違いなしだったろう。


「ほらー!!やっぱし!当たった当たった―★」

「まじうけるーきゃはははは」


奈都はメッチャ喜んでるし朱莉はメッチャうけてる。なんだこいつら。頭のねじ3本くらい抜けてんじゃねーの


しかも他のクラスからもメッチャ見に来てるし。おいおいおいおい。先生まで見に来てんじゃねーよ。そりゃあね?先生もあいつのこと好きだったのはみんな知ってるよ?他の先生は知らないだろうけど。


つーか奈都と朱莉以外の女子、なに悔しそうに見てんだよ。つーかさつま揚げまで来てニヤついてんじゃねーよ気持ちわりぃ・・・。


それから、帰りまで、みんなにじろじろガン見されていたのは言うまでもない。 

ああ・・・。明日から学校来ないでおこうかな・・・。

「おい、何怒ってんだよ!」


「えぇ?怒ってませんけどぉ??」


「怒ってんじゃんかよ!!お前、怒ったら敬語になるんだよ!!」


「せ、先・・・輩?」


へーへーへー。だからどうした。そうだ。うちは怒ってる。なんでとか言うな。おめ―のせいだろーが。

つーかなんだよ。さつま揚げ。はいってくんじゃねー。


「はいはい。そうですか。じゃあ、帰るんで―サヨーナラ―。」


「だから!なんで帰ろうとするんだよ!!待てって言ってんだろ!?バカじゃねーの」


嫌いなやつに待てって言われて待つやつがいるかバーカ。つーかぷっつーん!!!バカじゃね―し!!頭い―し!!この間のテストの平均点90点だよコノヤロー!!


「はぁ?バカじゃねーーーよ!!少なくともお前よりな!『なんで怒ってんだよ』って、お前が5股もしたからに決まってんだろ!?アホじゃねーの、それくらいわかれよ!このナルシスト!!・・・腕はなせよ!まじありえん!どっか行けぇ―――――!!!」


ハァ・・・ハァ・・・。これくらい言えばもう諦めるだろう。あ―スッキリした。


あいつとさつま揚げはめっちゃびっくりして眼を見開いてる。周りのみんなはびっくり仰天。

奈都は、こんな光景何回も見たから、爪いじってた。


「・・・・・。」

「・・・・・。」

「・・・・・。」

「・・・・・。」

なんだよこの沈黙。とか思ってたらナルシストが口を開いた。


「・・・あ・・・ごめん。俺のせいだったのか・・・。」


え。そーに決まって―んじゃーん。


時計を見るともう3時。早く帰らないとおやつが無くなる。


「じゃ、もう彼女でもないし、いいよね。奈都、帰ろ。じゃーねー」

「まてって。俺、マジで好きなんだよ!」


ちっ。しつこい奴。ウチはおめ―が嫌いだよッ


「いーじゃん、ウチいなくたって、あと4人もいるじゃん。あ、全部ばれて終わっちゃったかぁーざーんねーん。でもしょうがないよね。自分のせいだもんね。じゃーね。あ、言っとくけど、ウチはお前のコト、きらい。大ッッ嫌い。」


「でも!!オレは好きなんだ。お前じゃないとだめなんだ!」


何ドラマの真似してんだよ。キモ。


「やだ。嫌い。」

「だめ。好き。」

「嫌い」

「好き」

「嫌い」

「好き」


・・・。めんどくさ。


「あ――――!もう!!そんなに好きなら、放送室行ってそう言えば!校内放送で!」


くっくっく・・・。これで引き下がれ!!そんなハズカシイことはできんだろう!!ざまあみろナルシ―は黙ったまま下を向いてる。うけるー。


「・・・った。」

「あん?」

「わかった。じゃあ、あした行ってくる。」


・・・そうか。わかったぞ。こいつはアレだ。バカだ。お前それでも先輩かよって聞きたくなるくらいの。

もーどーでもいーや。あーうざったい。


「そーですかー。じゃ、ガンバ―。奈都、いこー」

「ン?終わった?うん。いこ―」


やっと帰れる。4組の前まで来たところで、後ろを向いたら、ナルシーとさつま揚げが見てた。うぇ。


そして今日は終わったのだ。





1番おいしいポテトチップスは? ブログネタ:1番おいしいポテトチップスは? 参加中
オイシイポテチ…?

うすしおが好き・・・Wハート

でもホントはノリ塩ハート

でもでもホントはサワ―オニオン~はーと

あれれ?サワ―オニオンなんてあったけ???

ま、いっかー♪♪☆

好きなんだも―――んえへきらきら

でも、サワ―オニオンは内容量が少ないのだよ!!!

もっとギリギリまで入れてくれたらいいのに・・・´・ω・`word_gaku01

あーお腹すいたナァ・・・うー




最近、なんかブログのランキングが上がってきてるんだよね…。


だから!


そんな時こそ?




ブログ小説を書こうじゃないかっ!!


って事でー・・・


ブログ小説はじめましたッ!!


題名は―・・・?????


まだ決めてませんっ!!

www


モー少しで決まると思うですよ。


じゃ、お楽しみに―!!!???



果実狩りとキノコ狩り、どっちに行きたい? ブログネタ:果実狩りとキノコ狩り、どっちに行きたい? 参加中

私は果実狩り 派!

ぜっったいに果物狩り派やしっっきらハート

だって、秋と言えば食欲の秋=果物りんごさんメロンふじ

やも―――んおんぷはーと

キノコはー好きなんだけどもー

キノコ狩りだったら。
ちょっと土のニオイがニガテなのだ汗

だから私は果物狩り派なのダにひキラ



果実狩りとキノコ狩り、どっちに行きたい?
  • 果実狩り
  • キノコ狩り

気になる投票結果は!?

―1-8教室前―


「高田先パイ、なんでここにいるんスか?」


「え?なにが?」


「何がって・・・ここ1年の階っスよ?」


「うん。知ってる」


「じゃあ、なんで…?」


「あぁ、彼女待ってんの。」


「えぇ!?彼女?」


「うん。どこにいるかわかる?」


「えー・・・っと」



とかなんとかいいながら6組のさつま揚げと話してるやつがいる。

何が彼女だ。


ムカつく。


「ほら、あいつ。あの廊下側の2列目の前から2番目の席の」


「え・・・あいつですか?」


「あいつとか言うなww俺の彼女なんだから」



ン?廊下側の2列目の前から2番目?・・・ウチじゃん。だから彼女とか。意味不?つーか何?さつま揚げのくそ野郎。あいつかよ、みたいな目で見るんじゃねーよ。


・・・ほらお前がそんなことでかい声で言うから廊下も教室の中もざわめいてんじゃねーかよ。つーか見てんじゃねーよ。キモ。


「・・・です。これで終礼を終わります。」

「起立。礼。」


ほーら、こんなこと言ってる間に終礼終わったじゃんか。絶対あんな奴と帰るもんか。だからウチは奈都に言う。


「なぁーつーいっしょに帰ろぉ―」


「え。いいの?鈴、高田先パイと帰るんじゃないん?」


「いーって。あんな奴きら―い。」


「・・・ウン。じゃ、帰ろ」

そういってる奈都の今の顔は、困ったような、あきれたような変な顔。


2人で話しながら廊下を出て、高田とさつま揚げをスル―して帰ろうとしたら、高田が腕つかんできた。勝手に

さわんな。腐るじゃん。


「おいっ。なんでスルーして帰ろうとするんだよ。」


は?嫌いだからにきまってーんじゃーん。


「え?なんですかぁ?せんぱーい。何か用ですかぁ???」


早く帰りたい。だからウチはテキトーに返事する。つーか眠い。

てゆーか、さっきからさつま揚げがメッチャ見てる。ガンガン見てる。なんか怖いくらい見てる。やめろやめろ


「なんですかって何だよ。待っててやったのに意味わかんね―・・・」



「えー?だってー待っててなんて言ってないし―。先パイが勝手に待ってただけだし―。てゆーかはなしてください。早く帰りたいんですけど―?」


あー。こんなやつを先パイと呼ばないといけないなんて…。終わってる。






あ――今日も疲れたぁぁぁぁぁ←部活が(ぇ


てゆーか

今日は6時まで部活やったけど

結構暗かった!!


しかも

いっしょに帰ってくれる人がいなかったあ!!


同じ部活のこは、ほかのこと帰るって言ったし―?

ちーちゃんは、何か先に帰っとった―――∑!!


まぁ?いっしょに帰ろって言わなかったこっちが悪いんですけど??


つーか

今日、廊下で野球部が文化祭の準備してて、横通ったら、


「あいつらうるさいマジうるさい」

とか言ってきて!!


『お前の方がうるさいし!』

っておもった!!


ムカついたから、そいつのあだ名、さつま揚げにしてやった!!


メッチャ顔さつま揚げwwwさつま揚げ


ま、結局駅におったこと帰ったけどネ。




10月13日木曜日


マジできょうは疲れたぁぁぁぁぁぁ汗

もーちょっとで文化祭だから


みんな張り切ってる!?


Meは、美術部パレットだから、共同制作を作ってるラブラブ


でも、いっつも作るのは粘土葉っぱだけ・・・イチョウ紅葉葉。


あー他のコトしたいよっきゃー


でも、粘土使うのは好きだから、結構楽しいキラ


でもめんどいいいいいさげ


つーか頭痛いゎ。

眼も痛いゎ。


誰か治してぇぇぇ(笑)