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言いたい事

まぁ、どうでもいいといえばそうなんですが、一応あるので明日辺り書くかも?

少し間が空きました。

更新が少しとまってました。


まぁ、こんなとこ見てる人がどんだけいるかわからないので、いいとは思いますが。


書きたいことも溜まってきてるので、そろそろ書かねば。


ホビー、ゲーム、そして怖い話。


あんまり溜まると何書こうとしてたか忘れそう。


まぁ、がんばんべぇ。

ゴッドイーターバースト体験版短い感想

まぁ、延々と書いてもあれなので、短く感想を。


まず、基本的なところは前作とほぼ変わらず。


戦闘などのシステムに変更はあるようですが、プレイしてみた感じでは以前と同じ感覚でプレイできます。


で、最初にあれ?と思ったのが制御ユニット。


簡単に言うと職業のようなものかも?


ソルジャーとかガンナーとかあって、装備したユニットに応じて耐性や効果アップなどの効果が得られる。


さらに強化して上位のユニットにもできる。


これはいいかも。


元々遊びやすく、爽快な内容だったのがさらに洗練された感じ。


まぁ、ユニットの事しか言ってないのですが、こんな感じでしょうか?


製品版では新規のアラガミも出るそうなので、非常に楽しみです。


とりあえず、ここまで。



では、また。

一応バーストプレイしました。

一応プレイしたのですが、大きく変わったところは見受けられず。


本当は細かく今日(すでにこの時間じゃ昨日?)書こうと思ってたのですが、眠いのでまた明日(今日?)にでも。



では、また。

ゴッドイーター・バースト体験版

配布開始しましたね。


とりあえず迷わずダウンロード。


でも、今日はやる気力ないかも。


感想は後日にでも書こうかな。

最近の傾向

最近、またガンダムに凝り始めまして、安い通販を探してジ・Oとかジオングとかのフィギュアを購入したりしています。


本当はプラモ好きなんですけどね。


最近は作る時間が無いので、完成品フィギュアで一旦我慢です。


安いと1000円ぐらいで買えるので、そんなに買わなければお財布も傷まない。


SEEDとかOOも好きですけど、昔のやつの方が安いので、最近は古目を攻めてます。


今度写真でものっけてみようかな?




ではまた。

気づくと

本家サイトより、こっちの方が更新してるしw


もうちょっと両方頑張ります。

さっきの話

さっきの話の笑い話になりそうな部分をちょっとだけ書いてみようかと。


実は、最後の大きな声で囁かれる部分。


ここで、Aさんは実は泣きながら文句を言い、足をガクガク震わせて泣き喚き、そのまま走って駅に向かい、田舎の母親に泣きついたそうなんです。


しかも、その母親に話を聞くと、帰ってくるなりの一言目が「ママァー!!」だそうで。


いや・・・・・ねぇ。


怖い話とは分離させて書いたほうがいいなと思ったので、こちらに書いてみました。


他にも脚色部分はありますが、ここが一番インパクトある真実部分かなと。


後日談もありますが、まぁ、それは気の向いたときにいずれ。



では、また。

起きてしまったので

夜中に起きてしまうと、変な目の覚め方をするものです。


そこで、ほんのちょっとだけ怖い話を。




都内に住むAさんは、マンションの5階に住んでいました。


普段、Aさんは寝つきもよく、寝たら朝まで大抵の事では起きないほど熟睡していました。


しかし、数日前からなぜか夜中に一度、眼が覚めるようになってしまいました。


最初は調子でも悪いのかと疑いましたが、4回5回と回数が増えるにつれ、ある事に気づきました。


それは、起きてしまう時間がいつも一緒なのです。


必ず夜中の1時半。


それより早くも遅くもならないのです。


不思議に思ったAさんは、自分が寝てる様子をビデオに映す事にしました。


病気ならば症状が出ているかもしれないし、他の原因が映るかもと思ったのです。


ビデオをしっかりと枕元から自分に向けてセットし、Aさんは眠りにつきました。



そしてAさんはまたも夜中に目が覚めてしまいました。


時間を見れば、やはり1時半。


そこで、Aさんはビデオをチェックすることにしました。


何か身体の異常があれば、朝一番で病院に行こうと思ったのです。


再生ボタンを押すと、そこには何の異常も無いAさんが映っていました。


延々とAさんの寝ている姿が映ります。


しばらくすると、画面に変化が現れました。


Aさんのベッドの横は押入れになっているのですが、その引き戸がゆっくりと開いたのです。


そこから現れたのは、真っ黒な影。


ゆっくり、ゆっくりと這い出てきて、ついにAさんの耳元に近づいてきました。


そしてなにかボソボソと囁くと、またゆっくりと押入れに戻っていくのです。


その影が完全に押入れに消えた瞬間、Aさんが眼を覚ましました。


・・・・・という事は、まだあの影は押入れにいると言う事になるのです。


Aさんは着の身着のままで友人の家に逃げ、数日間友人の家を泊まり歩きました。


絶対に家には帰りたくなかったのです。


そして10日後、仕事の書類を取りに行かなければならず、Aさんは久しぶりに帰宅しました。


もちろん、日の高い昼間にです。


Aさんが部屋に入ると、一番に目に入ってきたのが、点滅する電話の留守録ボタンでした。


再生してみると、それは田舎の母親からの電話でした。


その内容は・・・・・昔付き合っていた幼馴染の女性が死んだという話でした。


死亡した日にちは半月程前。


夜中に起きるようになった頃です。


そういえば・・・・と、Aさんが思い出してみると、あの影はその女性に似てるような気もしました。


もちろん、真っ黒な影です。


雰囲気やシルエットしか判断材料がありません。


しかし、Aさんには確信がありました。


なぜなら、影が囁いた言葉が自分の知っている言葉に思えたから。


そして、その囁き方が女性に似ていたから。


しかし、影がなんと囁いたのかは思い出せません。


ビデオにもはっきりと聞こえるようには録音されていませんでした。


Aさんが頑張って考えていると、



耳元で、





私たち、ずぅっと一緒だよ。



と、急に大きな声が聞こえたのです。


Aさんは書類すら持たずに一目散に逃げ、その後はそのマンションに戻ることはありませんでした。



影が囁いた言葉、これはAさんが女性をフッた時、女性が泣きながら言った言葉でした。


後で聞いた話によると、女性の死亡時刻は1時半だったということでした・・・・・・・・。






というお話。


一応、僕の知り合いが実際に体験した話ですが、ぶっちゃけると少しだけ脚色してます。


そのまま書くと、ちょっと笑い話になりそうな部分がw


まぁ、こんな感じの話もたまに書きますよってことで。


では、また。



麻雀

最近、友達とオンライン麻雀ゲームをやっているのです。


まぁ、物覚えの悪い僕なので、どうも役が覚えきれません。


友人にも覚えてて当然と怒られます。


本も買って読んでいるのですが、どうにも頭に定着しません。


アニメやら本やらで四六時中勉強できればいいのですが、そんな時間もなし。


どうやったら早く覚えられるのだろう?



とにかく今は努力あるのみです。



・・・・・・・難しいなぁ。